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2026年8月7日(金)発売
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特集体験レポート

【付録の域を超えてる】紫外線で色が変わる「調光サングラス」&スマホ操作ポーチ!キャプテンスタッグの豪華セットをスタイリストがガチ検証『MonoMax9月号増刊』

執筆者:

屋外・室内とシームレスに使える調光サングラス

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近年の強烈な日差しや照り返しを考えると、夏の外出にサングラスやスマホポーチは欠かせない必需品です。現在発売中の『MonoMax9月号増刊』特別付録には、人気アウトドアブランド「キャプテンスタッグ」とコラボした豪華なセットが登場。紫外線の量でレンズの色が変わる「調光サングラス」と、スマホを入れたまま操作できる「ショルダーポーチ」の実力を、スタイリストが本気で検証しました。

Mono Max9月号増刊 2026年 9月号 [雑誌]
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MonoMax9月号増刊付録「調光サングラス&ショルダーポーチセット」の魅力をスタイリストが徹底解剖

MonoMax9月号増刊特別付録
キャプテンスタッグ「調光サングラス&ショルダーポーチセット」
【サイズ(約)】サングラス:高さ4.5×幅14cm ショルダーポーチ:高さ19.5×幅11.5cm ショルダーストラップの長さ140cm[最長]

MonoMax9月号増刊特別付録
キャプテンスタッグ「調光サングラス&ショルダーポーチセット」
【サイズ(約)】サングラス:高さ4.5×幅14cm/ショルダーポーチ:高さ19.5×幅11.5cm/ショルダーストラップの長さ140cm[最長]

「今月の付録は縦長のポーチ?」一見するとシンプルなポーチに見えますが、実は使う人を驚かせるギミックがいくつも隠されています。

驚きポイント① 屋外と室内で自動変化!掛け替え不要な「調光サングラス」

中にアイウエアが入っている
「まずは触ってみよう」とポーチに手を触れると、中央に少し違和感が。よく見るとふっくらと盛り上がっており、開けてみると、なんと中からアイウェアが登場します。

屋外・室内とシームレスに使える調光サングラスさらに驚くべきは、その機能性。今回付録になっているのは、紫外線の量によってレンズの色の濃さが変わる「調光サングラス」です。屋外では紫外線を受けてレンズが濃くなりサングラスへと変化し、室内ではクリアなメガネへと変わるため、シーンに合わせて掛け替える手間がありません。

内側には柔らかい素材を採用また、ポーチの内部には柔らかい素材が採用されており、デリケートなレンズを優しく保護してくれるのも嬉しいポイントです。

驚きポイント② ケースから出さずに直接タッチ!「スマホ操作対応」のクリアポケット

ポーチ背面には、スマホがすっぽり収まるポケットがポーチの背面には、スマホがすっぽり収まるクリアポケットがついています。

指で画面をスライドしても問題なく使える

一番の驚きは、スマホをポケットに入れたまま操作ができること。実際にiPhone 15 Pro Maxを入れて試したところ、ポケットに適度なゆとりがあるため出し入れしやすく、画面をスライドさせるなどの操作も問題なく行えました。いちいちバッグから取り出す必要がないため、移動中のマップ確認なども非常に便利です。

驚きポイント③ 鍵の束やハンディファンもスッキリ!見た目以上の「高収納アレンジ」

サングラスの代わりに鍵を入れるのも良いサングラスの収納スペースには、他にも様々な小物を収めることができます。

例えば、ポケットに入れるとかさばり、歩くたびに音が鳴ってしまう「鍵の束」。柔らかい生地が優しく包み込んでくれるため、傷や紛失の心配も軽減されます。

スマホと同じサイズのものなら収納できるまた、背面ポケットにはハンディファンを収納することも可能です。手で持ち歩くのが負担になる暑い日でも、サッとしまえる場所があるのは大助かり。スマホと同等サイズであれば、日焼け止めやモバイルバッテリーなども入るため、アイデア次第で自分好みに活用できます。

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この記事を書いた人

スタイリスト

1982年生まれ、福島県出身。スタイリスト栃木雅広氏に師事し独立。以後、雑誌・WEB・カタログを中心にスタイリングを手掛ける。最近ではアウトドアやインテリアにも興味を持ち、もっぱら収集する日々を送っている。


Website:https://monomax.jp/

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