
バイクに乗るのであれば、できるだけ安心して楽しみたいと考える人は多い。特に、これからバイクに乗り始める人や久しぶりに復帰するリターンライダーにとって、車両選びで気になるポイントの一つが「足つき性」である。
自立しないバイクは停止時に足で支える必要があるため、シートの高さから購入をためらったり、憧れのモデルを諦めてしまったりするケースも少なくない。そこで今回紹介するのが、かかと約7cmの厚底ソールで足つき不安を解消する、RSタイチの専用靴「DRYMASTER-FIT フープアップシューズ」だ。
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ファン&セーフティライドを叶える厚底ライディングシューズ

なかでもRSタイチは、ライディングに必要な機能と時代の流れに合ったデザインを取り入れ、老若男女問わず幅広い層のライダーから支持されるブランドだ。この「DRYMASTER-FIT フープアップシューズ」も、足つき性だけでなく、操作性やデザインにまで配慮した一足となっている。
単なるシークレットシューズではない! 操作性まで計算された「かかと約7cm」の厚型ソール

足つき性を高める厚型ソール(かかと約7cm、つま先約4cm)を採用。さらに、ステップが当たる部分を斜めにカットして側面を削ることで、シフトチェンジなどの操作性にも配慮している。ボリューム感のあるソールは、カジュアルなスタイルにも合わせやすく、ファッションのアクセントにもなる。

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この記事を書いた人
ライター安室淳一
クルマ、バイク、自転車専門誌の編集を経てフリーランスに。現在は乗り物とそれに関連するギアやファッション、遊び方等を中心に、雑誌、WEB、カタログ、広告等で編集・執筆活動中。
Instagram:@freerider1226
Website:https://monomax.jp/
お問い合わせ:monomaxofficial@takarajimasha.co.jp
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