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MonoMax 11月号

10月9日(金)
1173円(税込)

© TAKARAJIMASHA,Inc. All Rights Reserved.

夫婦の時間づくりと家事効率化を応援するキャンペーンサイトを公開中!

みなさんはコロナ禍における”おうち時間”が増えた期間で、家族や夫婦での時間や家事に対する意識に変化はありましたか?
<アンカージャパン>のアンケート調査によると、コロナ禍で一緒に過ごす時間が増えたことで、夫婦関係にポジティブな変化が生まれていることが分かりました。

高品質のスマートデバイス周辺機器を提案し続けているAnkerグループは、米国・日本・欧州を中心とした世界 100 ヶ国以上で展開するハードウェアメーカー。

この度<アンカージャパン>では、コロナ禍における夫婦の関係性や家での時間の使い方をテーマにしたアンケート調査を実施。調査では、夫婦の時間や余暇の時間を大切にしたいと考える人・家事効率化に関心を持っている人がかなり多いということが発覚しました。

【調査結果】
■質問1:夫婦の時間が増えたことについてどう思いますか?
「パートナーへの感謝の気持ちが以前よりも増えた」(69.8%)
「二人で会話する時間が増えて、相手への理解が深まった」(69.4%)
「お互いの家事の負担の量が分かるようになった」(62.5%)

⇒約7割の夫婦関係が良好に変化。

■質問2:緊急事態宣言前と比べて、夫婦の時間の重要度は変化しましたか?
「夫婦の時間をより大事に感じるようになった」(50.8%)

■質問3:時間に対する考え方はどの程度変化しましたか?
「余暇時間を充実させたい」(64.0%)
「家事の負担を減らしたい」(56.2%)

⇒緊急事態宣言前に比べ、夫婦の余暇時間への意識に変化

■質問4:家事の負担を減らすために何か工夫していますか?
「工夫している」または「現状工夫していないが、したいと思う」84.3%

具体的には「家事分担をすることで、家の時間を減らす」、「便利家電の購入(ロボット掃除機、食洗機、乾燥機等)」、「仕事の仕方・形態を変える」など、生活スタイルの見直しを考える意見が多数。

⇒半数以上が家事効率化に関心がある人と回答し、家事の工夫にも前向きな姿勢。

■質問5:夫婦で過ごす余暇時間について、今後どうしていきたいですか?
「コロナ前よりもパートナーと楽しく過ごしたいと思うパートナーと一緒に楽しく過ごしたい」(54.8%)

⇒男女ともに半数以上が「パートナーと楽しく過ごしたい」と前向きな回答 。

【調査概要】
調査期間:2020年8月20日~8月21日
調査方法:インターネット調査
調査対象:全国の25~39歳の既婚男性・既婚女性 約1,000名

さらに、コロナ禍で変化した夫婦での時間の過ごし方や夫婦間のポジティブな変化をサポートするキャンペーンサイトがオープン。Eufy のロボット掃除機に掃除を任せることで叶う毎日を描いたスペシャル動画も公開中です。

家事効率化に興味を持った方は、是非チェックしてみてください!

キャンペーンサイト:https://www.ankerjapan.com/campaign/eufy/life-with-eufy.html
Anker Japan公式サイト:https://www.ankerjapan.com

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