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特集小沢コージの「遊べるクルマ」

(画像一覧)「もしやクラストップのSUVかも!?」新型エクストレイルは総合力No.1?その理由とは【小沢コージの遊べるクルマ】

小沢コージの遊べるクルマ

小沢コージの遊べるクルマ

小沢コージの遊べるクルマ

小沢コージの遊べるクルマ

日産エクストレイル

日産エクストレイル

日産エクストレイル

日産エクストレイル

日産エクストレイル

日産エクストレイル

日産エクストレイルに搭載される可変圧縮比エンジン

日産エクストレイルに搭載される可変圧縮比エンジン

燃費はメーター計測で一般道16㎞ /L台

燃費はメーター計測で一般道16㎞ /L台

新型はルノー、日産、三菱が共同開発した、電動化を見据えた新世代プラットフォームを採用。三菱アウトランダーPHEV同様に高剛性を発揮するだけでなく、全長×全幅×全高が4660×1840×1720mmとハリアーやCX-60に比べてやや小さめ。

新型はルノー、日産、三菱が共同開発した、電動化を見据えた新世代プラットフォームを採用。三菱アウトランダーPHEV同様に高剛性を発揮するだけでなく、全長×全幅×全高が4660×1840×1720mmとハリアーやCX-60に比べてやや小さめ。

全長の短さもあって狭い道でも取り回し性は〇。外観もタフギア感の強い初代のイメージを踏襲。

全長の短さもあって狭い道でも取り回し性は〇。外観もタフギア感の強い初代のイメージを踏襲。

タフさとリッチさ両取りインテリアはデジタル感もクラストップレベル

タフさとリッチさ両取りインテリアはデジタル感もクラストップレベル

ベーシックグレードのインテリアは布シートだが、最上級モデルはタッチのよい合皮素材を採用

ベーシックグレードのインテリアは布シートだが、最上級モデルはタッチのよい合皮素材を採用

デジタル性能もイマドキで12.3インチの横長デジタルメーター&ディスプレイが選べる

デジタル性能もイマドキで12.3インチの横長デジタルメーター&ディスプレイが選べる

ラゲッジ容量はリアシート位置をずらすと575Lに拡大。

ラゲッジ容量はリアシート位置をずらすと575Lに拡大。

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  • 日産エクストレイル
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  • 燃費はメーター計測で一般道16㎞ /L台
  • 新型はルノー、日産、三菱が共同開発した、電動化を見据えた新世代プラットフォームを採用。三菱アウトランダーPHEV同様に高剛性を発揮するだけでなく、全長×全幅×全高が4660×1840×1720mmとハリアーやCX-60に比べてやや小さめ。
  • 全長の短さもあって狭い道でも取り回し性は〇。外観もタフギア感の強い初代のイメージを踏襲。
  • タフさとリッチさ両取りインテリアはデジタル感もクラストップレベル
  • ベーシックグレードのインテリアは布シートだが、最上級モデルはタッチのよい合皮素材を採用
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  • ラゲッジ容量はリアシート位置をずらすと575Lに拡大。

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