
2台の大きな違いはフェアリングで、ストリートグライドはバットウイングと呼ばれる伝統的なスタイルのフェアリング、ロードグライドはシャークノーズフェアリングと呼ばれる前衛的なフェアリングが特徴。

ハーレーダビッドソンの最高級モデル「CVOストリートグライド」&「CVOロードグライド」

フェアリングと調和させたデザインを採用するサイドバッグ

22.7Lの大容量燃料タンクでロングライドも安心

インフォテインメントシステムには昼夜問わず視認性に優れる12.3インチのTFTカラータッチスクリーンが採用

フェアリングとサイドバッグにはRockford Fosgate® Stage II 4 スピーカーオーディオシステムを装備

排気量1977ccの空冷Vツイン「Milwaukee-Eight® VVT 121 エンジン」を搭載

華やかなデザインのホイールが足元を飾る

試乗会はハーレーの一大イベント「ブルースカイヘブン 」でおこなわれた

試乗で使用したのは富士スピードウェイの本コース

新型との違いを確かめるために旧型にも試乗

高速域でも抜群の安定感を誇る走り

ビッグボディながらもコーナリングは快適

とてもスムーズな加速に不安は払拭される

大型ビギナーでも気負わず楽しく走りを楽しめる

存在感を特別感があり、所有感を満たしてくれるスタイリング

後ろ姿も画になり、存在感も高い