
往年のスーパーカブをイメージし、また親やすさも感じさせてくれる「ボニーブルー」を纏ったFinal Edition

低燃費や静粛性、信頼・耐久性に優れた4ストロークエンジン

1966年当時のデザインを再現した象徴的なストライプが存在感を放つフロントエンブレム

サイドパートのアクセントとなるシンプルなエンブレム

スーパーカブC50をイメージしたロゴと現代のHondaロゴがデザインされたイグニションキー

クロムメッキのリムが輝くアナログスタイルのメーター

ボディカラーと同じボニーブルーを採用したチェーンケースとスイングアームがかつての後ろ姿を演出

レトロな雰囲気を演出してくれるボディ同色のリヤキャリア

ブラックとライトグレーのツートンカラーが採用されたシート

光沢のある質感に仕上げられ、洗練さを演出しているマフラーカバー

スペシャル感の高いFinal Edition

多くのライダーたちに惜しまれつつ、最終モデルとして登場した「スーパーカブ50・Final Edition」