MonoMax(モノマックス) Web

モノマックス 人気記事ランキング

最新号のご案内

3月号通常号

3月号通常号

2024年2月8日(木)発売
特別価格:1,280円(税込)

最新号を見る

モノマックス最新情報をSNSでチェック!

  • MonoMax Web YouTubeチャンネルはこちら!
  • MonoMax Web LINE NEWS
  • MonoMax 公式Twitter 毎月豪華プレゼントキャンペーン実施中!
  • MonoMax メールマガジン 登録はこちらから
  • 田舎暮らしの本Web

© TAKARAJIMASHA,Inc. All Rights Reserved.

【カワサキマニア垂涎】旧ロゴが激シブ!「Ninja 1000SX」に赤×黒ツートンの40周年記念モデルが登場

執筆者:

【カワサキマニア垂涎】旧ロゴが激シブなNinjaの40th Anniversary Editionが登場!

この記事の画像一覧を見る(5枚)

いつの時代のモデルにも熱狂的なマニアが存在しているカワサキ。当時モノには必ずといっていいほどプレミア価格がつき、「Z1(ゼットワン)」や「Z2(ゼッツー)」は、もはや簡単には手の届かない存在となっています。次いで人気なのが「Ninja(ニンジャ)」です。国内外にファンが多く、その筆頭モデルがGPZ900Rなのです。その人気絶頂1985年北米向けモデルのカラーリングを採用する最新モデルがついに登場。「Ninja 1000SX 40th Anniversary Edition」として発売されました。

誕生から40周年を迎えるNinja

北米向けGPZ900Rから着想を得た、レッドとブラックのツートーンカラー&グラフィックが冴え渡る2024年早々、話題を席巻するバイクといえば、やはり「Ninja 1000SX 40th Anniversary Edition」です。北米向けGPZ900Rから着想を得た、レッドとブラックのツートーンカラー&グラフィックが冴え渡る新型車。Ninja誕生から40周年を迎えることを記念して、Ninja 1000SXにかつての意匠をまとわせました。アウトライン付きの「Kawasaki」ロゴ、さらに「Ninja」マーク、オリジナリティを主張するシルバーのストライプも健在です。

カワサキの伝統ある空冷エンジンから、現在の主となる水冷エンジンへの移行期に誕生したNinja。水冷エンジンを堂々と主張する「Liquid-Cooled」のマークは、このときから掲げられました。その「Liquid-Cooled」のマークも「Ninja 1000SX 40th Anniversary Edition」には忠実に再現されているのです。

この記事のタグ

モノマックスの記事をシェアする

関連記事

【“欲張り派”注目の新型バイク】街も旅も林道も楽しめるホンダのクロスオーバーモデル「NX400」が使える!

【Xスポーツ譲りの電動バイク】eパルクーラーってナンダ!? BMW「CE 02」をリスボンで体験してみた!

話題沸騰中の“ハーレー”を体験、カワサキの“注目必至”電動モデル ほか【バイクの人気記事 月間ベスト3】(2024年1月)

【電動バイク、キックボードのおすすめ】今乗るべき「最新&大注目の乗り物」ベスト5!移動が楽しくなること間違いなし

【ライダー待望のバイク】英国トライアンフの新型ミドルスーパースポーツ「デイトナ660」に注目必至!

【バイク オブ・ザ・イヤー】大賞は「普通二輪MT免許で乗れる“憧れ”の一台」に決定!注目ベスト4選

“災害や停電”の備えでも、“性能”で選んでも、ポータブル電源は「Jackery」一択!

【このビジネスバッグが高コスパすぎる!】シーンによって拡張できるジャック・ウルフスキンの新作!

【設置が簡単すぎて感動!※】パナソニックの壁掛けテレビで部屋が激変した![BEAMSスタッフの自宅改造計画!]

今月のモノマックス特別付録

【この付録のバッグが便利すぎる!】6つの仕切りでバッグの中身がすっきり美しい!

【この付録のバッグが便利すぎる!】6つの仕切りでバッグの中身がすっきり美しい!