MonoMax(モノマックス) Web

最新号のご案内

モノマックス 2025年5月号

2025年4月9日(金)発売
特別価格:1,350円(税込)

最新号を見る

モノマックス最新情報をSNSでチェック!

  • MonoMax5月号 付録 ナノ・ユニバース 2層式トートバッグ
  • MonoMax Web YouTubeチャンネルはこちら!
  • MonoMax Web 友達登録でLINE NEWSに登録!
  • MonoMax 公式X(旧Twitter ) 毎月豪華プレゼントキャンペーン実施中!
  • MonoMax メールマガジン 登録はこちらから
  • 【公式】雑誌smart(スマート)
  • 【公式】田舎暮らしの本

© TAKARAJIMASHA,Inc. All Rights Reserved.

キーワードで検索

「9月の注文開始に向けて先行公開」フォルクスワーゲン パサートが激進化、ボディタイプはヴァリアントに一本化

執筆者:

「フォルクスワーゲン パサート eHybrid R-Line」スペック(型式申請中)

全長×全幅×全高 4,915×1,850×1,500mm
ホイールベース 2,840mm
車両重量 1,830kg
エンジン 1.5L 直列4気筒DOHCターボ横置+モーター
最高出力 110kW(150PS)/5,000-6,000rpm
最大トルク 250Nm(25.5kgf・m)/1,500-4,000rpm
トランスミッション 6速DCT
タイヤサイズ 235/40R19

文/近藤暁史 写真提供/フォルクスワーゲン ジャパン

この記事の画像一覧

  • フォルクスワーゲン パサートがフルモデルチェンジ
  • 9代目となる新型は、主要マーケットである欧州市場のトレンドによりワゴンボディ専用モデルに
  • ボディサイズはひとクラス上のセグメントに相当する4.9m級の大きさに拡大
  • LEDマトリックスヘッドライト“IQ.LIGHT”を採用
  • ダイナミックターンインジケーター付のLEDテールランプ
  • ハイクオリティなインテリアは大型のディスプレイや最新のインフォテイメントシステム「MIB4」を備える
  • シートマッサージ機能シートを全車標準装備
  • 拡大された4.9m級のボディサイズにより、さまざまな用途・ライフスタイルに対応する
  • 荷室容量は最大1,920Lと日本のステーションワゴンとして最大級の容量を誇る
  • プラグインハイブリッドの「eHybrid」はシステム総合出力として150kWを発生。EVレンジは120km超を実現した

この記事の画像一覧を見る(10枚)

123

この記事のタグ

この記事を書いた人

近藤暁史

ライター近藤暁史

男だてらにお堅く学習院大学文学部国文学科卒。ファッション誌から一気に転身して、自動車専門誌の編集部へ。独立後は国内外の各媒体で編集・執筆、動画製作なども。新車、雑ネタを中心に、タイヤが付いているものならなんでも守備範囲。AJAJ(日本自動車ジャーナリスト協会)会員。自身のYouTubeチャンネル「こんどう自動車部」では、洗車・自動車のメンテナンスなどを中心に、クルマに関わる裏技を紹介中!

執筆記事一覧


Website:https://monomax.jp/

モノマックスの記事をシェアする

関連記事