MonoMax(モノマックス) Web

最新号のご案内

モノマックス 2025年4月号

2025年3月7日(金)発売
特別価格:1,390円(税込)

最新号を見る

モノマックス最新情報をSNSでチェック!

  • MonoMax4月号 付録 エーグル 軽くて大きい!パッカブルトートバッグ
  • MonoMax Web YouTubeチャンネルはこちら!
  • MonoMax Web 友達登録でLINE NEWSに登録!
  • MonoMax 公式X(旧Twitter ) 毎月豪華プレゼントキャンペーン実施中!
  • MonoMax メールマガジン 登録はこちらから
  • 【公式】雑誌smart(スマート)
  • 【公式】田舎暮らしの本

© TAKARAJIMASHA,Inc. All Rights Reserved.

キーワードで検索

「機械式時計なのに3万円台!?」創業10周年を迎えた“Knot”の代表作がついに進化!機械式デビューに贅沢過ぎる逸品が爆誕しました

執筆者:

Knot クラシックシリーズ オートマティック スモールセコンド 時計本体 ¥36,300 コードバンストラップ ¥9,350 バックル ¥550

この記事の画像一覧を見る(4枚)

良質かつハイコスパな国産時計で知られるノットが、今年創業10周年を迎えました。これを祝して開発されたモデルにまたまた驚きです。なんとアイコンモデルのスモールセコンドが機械式に!? しかもコスパの高さもそのままと絶対に見逃せない一本に仕上がっています!

「どこでも簡単に血圧を測れるって便利」最新スマートウォッチ“HUAWEI WATCH D2 ウェアラブル血圧計”とともに過ごすデキるビジネスパーソンの1週間

機械式でも超ハイコスパ!

デザインベースはノットの創業モデルにしてアイコンとなった、クラシカルな36mm径のスモールセコンド。さらに古典的なセリフ体のアラビアンインデックス、ケースはポリッシュ仕上げとハーフマット仕上げを採用し、文字盤には細かなミニッツトラックを刻んで、よりアンティークなムードがいい感じじゃないですか。

ちなみに創業モデル「CS-36」は1万円台ですから、本作もかなりのコスパの高さを期待できそう……と思ってたら文字盤に「AUTOMATIC」の文字が。じつは本作は機械式。しかもコスパの高さもブレずに3万円台! 裏スケ仕様でムーブメントの駆動も堪能できますから、機械式時計入門としても贅沢すぎる一本になりそうです。

この記事のタグ

この記事を書いた人

カバン、財布、腕時計、アパレルなどのファッションアイテムから、家電、文房具、雑貨、クルマ、バイクまで、「価格以上の価値あるモノ」だけを厳選し、多角的にお届けします!

執筆記事一覧


X:@monomaxweb

Instagram:@monomax_tkj

Website:https://monomax.jp/

モノマックスの記事をシェアする

関連記事