モノ&サービスの最新情報をお届け!MonoMax(モノマックス) Web

最新号のご案内

モノマックス 2026年2月号

2026年1月8日(木)発売
特別価格:1,480円(税込)

最新号を見る

モノマックス最新情報をSNSでチェック!

  • MonoMax2月号 付録 アーバンリサーチドアーズ トートバッグ
  • MonoMax Web YouTubeチャンネルはこちら!
  • MonoMax Web 友達登録でLINE NEWSに登録!
  • MonoMax 公式X(旧Twitter ) 毎月豪華プレゼントキャンペーン実施中!
  • MonoMax メールマガジン 登録はこちらから
  • 【公式】雑誌smart(スマート)
  • 【公式】田舎暮らしの本

© TAKARAJIMASHA,Inc. All Rights Reserved.

キーワードで検索

「街乗り最強スクーター」スズキの新型アドレス125を徹底解説!コスパ・快適性・デザインすべてが進化

執筆者:

上質を感じさせるこだわりのネオクラシカルスタイル

この記事の画像一覧を見る(26枚)

気軽に楽しく、快適な移動を実現してくれる原付二種スクーターは、街乗りにおいては「最強」という説がある。その中でも長年支持を集めるのがスズキのアドレスシリーズ。今回モデルチェンジを果たした新型「アドレス125」は、スタイリッシュなデザインに上質感をプラスし、さらに実用性や快適性も大幅にアップ。しかもコスパも抜群で、毎日の移動をもっと楽しくしてくれる一台に仕上がっている。この記事では、その魅力を徹底チェックする。

【一生に一度は乗りたいスズキ「隼」】純白ロゴが輝く特別仕様車が登場!1300cc超の怪物を飼いならす“電子制御”が凄い

上質さを感じさせるこだわりのスタイリング

伝統を継承しつつ、スタイリッシュながらもタフさも備え、さらにはコスパにも優れるスズキの看板スクーター「アドレス125」ボリューム感のある大きな曲面を活かしつつ、美しいラインを織り込み、デザイン性と実用性を両立させた柔らかみのあるデザインが新たなアドレスの魅力。

U字型の発光パターンが特徴的なLEDテールランプ新たな特徴として、U字型に光る特徴的なフロントポジションランプ、リヤコンビネーションランプを備え、一目でアドレスと分かるデザインが採用された。

プレミアム感を演出してくれる立体エンブレムそして上質感を演出するため、立体エンブレムやヘッドランプリングなどのメッキパーツを随所にあしらっているのもポイントとなっている。

その他、上質感のあるクリアレンズを採用したフロントウインカーや重厚さを演出したフロントフェンダー&レッグシールドなど、こだわりが詰め込まれたスタイルとなっている。

街乗りで多用する低〜中回転域を重視した出力特性の124ccのSEP(SUZUKI ECO PERFORMANCE)エンジンが搭載そんなボディには、街乗りで多用する低~中回転域を重視した出力特性の124ccのSEP(SUZUKI ECO PERFORMANCE)エンジンが搭載され、スマートな移動を実現。

この記事のタグ

この記事を書いた人

ライター

クルマ、バイク、自転車専門誌の編集を経てフリーランスに。現在は乗り物とそれに関連するギアやファッション、遊び方等を中心に、雑誌、WEB、カタログ、広告等で編集・執筆活動中。


Instagram:@freerider1226

Website:https://monomax.jp/

モノマックスの記事をシェアする

関連記事