熱々鉄板のライブ感!五感を刺激する体験とテイクアウト術
欲望のままにかっ喰らう!グリルパンならではの圧倒的魅力
ちなみにグリルパンのサイズは、こんな感じ。閉じた状態の手のひら2つ分くらいで、大きめでした。作り手と食べ手の境界線があいまいになるほどのできたて感、視覚を奪うほどの立ちのぼる湯気、聴覚を刺激する焼ける音、嗅覚を支配するソースの香り、味覚を虜にする圧倒的破壊力のある味わい……改めて、グリルパンだからこその魅力がてんこ盛りであることが分かります。五感を刺激するうどんと飯の“禁断のタッグ”を、本能の赴くままに夢中で喰らいつけ!!
なお、今回ご紹介したメニューのほか、「丸亀うどんメシ ふわ玉ソース味(¥890)」や「丸亀うどんメシ 海鮮ねぎ塩味(¥980)」の展開も。気分を変えて、やっぱりうどんだけで楽しみたい人向けには、「丸亀焼きうどん やみつきソース味(¥790)」もあるため、様々な味わい方が広がっていそうです。
気分は海外ドラマ!? ピクニックに最適な専用BOX
グリルパンも魅力的ですが(初めて「丸亀うどんメシ」を食べるなら、まずはグリルパンをおすすめしたい)、テイクアウト用のBOXもあるみたいなので、好きな場所で好きなときに食べたいときは、こちらを要チェック。海外ドラマで見かけるような箱が、なんだかお洒落!気分の上がるポップさです。今の時期には、ピクニック需要も高そうですね。
※1つにつき50円の容器代が発生します。
※2時間を目安にお早めにお召し上がりください。
※『丸亀うどんメシ ふわ玉ソース味』のみ、持ち帰り不可。
皆さんもぜひ、「丸亀うどんメシ」で本能的に食欲を掻き立てられる体験を味わってみてください!
販売期間:2026年4月7日(火)~2026年6月上旬
販売店舗:全国の「丸亀製麺」のロードサイド(主に幹線道路沿いにある独立店舗)を中心とした店舗
※店舗により販売開始、終了日が異なる場合がございます。
店舗別の販売状況:https://jp.marugame.com/synced-assets/marugameudonmeshi-pdf/shoplist/shoplist_260407.pdf
※リスト内の記載に関わらず、店舗の状況により商品の販売を中止させていただく場合がございます。
※一部店舗では販売しておりません。
特集・連載記事をチェック!
モノの本当のよさは実際に体験してみたからこそわかるもの。ここではモノマックスのスタッフや編集部員がみなさんに代わって使ってみた、味わってみた体験レポートを公開します!
文・撮影/黒川すい
この記事の画像一覧
この記事のタグ
この記事を書いた人
ライター黒川 すい
アパレル業界に勤めた後、フリーライターに。ファッションはもちろん、グルメ、エンタメ、お出かけ情報など幅広いジャンルの執筆経験あり。ウェブを中心に活動中。趣味はアートトイの収集と喫茶店巡り。
Website:https://monomax.jp/
お問い合わせ:monomaxofficial@takarajimasha.co.jp
モノマックスの記事をシェアする
関連記事















