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【1本約90円は価格バグ】もはや原価割れを心配するレベル…肉汁が別格すぎる業スー「生フランク」はストック買いがガチで◎

「プレーン」はパッケージを開封すると、10本がつながった状態になっていました

「プレーン」はパッケージを開封すると、10本がつながった状態になっていました

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  • この生フランクシリーズは火が通ってなくて、生肉を冷凍した状態で販売されているのが最大の特徴
  • 生フランクシリーズはそれぞれ1袋1kg10本入りで、1本あたり100g、91.5円と激安
  • 茹で上がりをすぐにカットしてみると、ジュワジュワっと肉汁が溢れ出てきます
  • 「ハーブ入り」は「プレーン」の旨さにハーブの香りをプラス。ちょっとクセのある香りですが、ハーブ好きならたまらない一品
  • 「スパイシー」は肉の旨みを感じながらも、その名と通りスパイシーな仕上げ
  • 「プレーン」は肉の旨みと腸詰によるジューシーさが一番よく伝わる味です
  • 「プレーン」はパッケージを開封すると、10本がつながった状態になっていました
  • このつながった状態が生フランクシリーズのデフォルトですが、購入時によってはカットされている場合もあるから不思議です
  • 調理方法は、茹でたり、焼いたり、少量の水を入れて茹で焼きしたりと色々
  • 「プレーン」から滲み出た肉汁がポトフの出汁になって、超激ウマなレシピです
  • 個人的には生フランクシリーズ3種の中で、一番「ハーブ入り」が好みです
  • 今回購入した「ハーブ入り」はすでにカットされた状態でパック詰めされていました
  • 生フランクシリーズは販売時、カチコチに凍っていますが、それをしっかりと解凍し、腸から出して調理する方法もあります
  • 「ハーブ入り」は、マックのソーセージエッグマフィンのような味に仕上がるんです
  • 「スパイシー」は溢れ出てくる肉汁まで激辛だから、子供が食べるのはちょっと無理かもなあって感じです
  • 生フランク「スパイシー」はチョリソーソーセージと違い、生から調理するのでみずみずしいのが特徴
  • 今回購入した「スパイシー」はデフォルトの10本がつながった状態だったので、ハサミでカットして使います
  • スキレットで焼き調理すると焦げ目が香ばしくなり、「スパイシー」とよくマッチした調理法
  • 筆者は辛いものが苦手なのですが、生フランク「スパイシー」にスパイシーサルサトッピングが大好物
  • 絶対に原価割れしてるって!【業務スーパー】の生フランク「プレーン」「ハーブ入り」「スパイシー」の3種は激ウマで、絶対ストックすべき食材!

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