スニーカーと革靴のいいとこ取り!ニューバランス「1906L」3つの魅力
①革靴顔なのに重たくない「抜け感のある新定番デザイン」
ペニーローファーを思わせるクラシックなデザインをベースにしながら、全体はしっかりスニーカーとして設計されています。革靴のような落ち着いた雰囲気がありつつも、重たく見えず、抜け感のあるスタイルに仕上がるのが魅力です。普段のコーデに取り入れるだけで、一気に“こなれ感”を演出できます。
②N-ERGY×ABZORB搭載!快適さを支える「高機能ソール」

見た目は上品でも、中身はしっかり高性能。クッション性に優れた「N-ERGY(エナジー)」と、衝撃をやわらげる「ABZORB(アブゾーブ)」を組み合わせることで、長時間歩いても疲れにくい設計になっています。街歩きから移動の多い日まで、ストレスなく履けるのがポイントです。
③忙しい朝も秒で出かけられる「スリップオン仕様」が超便利

シューレースのないスリップオンタイプなので、脱ぎ履きがとてもスムーズです。忙しい朝でもサッと履けて、そのまま外に出られる手軽さが魅力。見た目はきちんとしているのに、使い勝手はとてもラクという、いいとこ取りの仕様です。
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この記事を書いた人
ライター本間 新
スニーカーとアメ車、CODを愛するエディター/ライター。年間500足以上のスニーカーを取材し、400本以上のスニーカー記事を執筆している。
Instagram:@homart01
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お問い合わせ:monomaxofficial@takarajimasha.co.jp
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