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2026年6月9日(火)発売
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【老舗音響メーカーの本気作】テレビやPCの“薄っぺらい音”にサヨナラ!音ズレ皆無の「7cm超薄型サブウーファー」の虜になった

Bluetoothなどのワイヤレス接続ではないので、音ズレを感じることもなく、さらに通信規格のアップデートにも左右されない

Bluetoothなどのワイヤレス接続ではないので、音ズレを感じることもなく、さらに通信規格のアップデートにも左右されない

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  • 厚さはたったの7cmしかないので、モニター台の隙間にスッポリ収まり、デスクトップのスペースをまったく犠牲しません
  • “音の体温”を取り戻すために、限られた空間で最大級の感動を生む、まったく新しいサブウーファーを開発し、誕生したのが「SW-W1」
  • サブウーファーにより低音がしっかりと土台を支えることで、中高域の透明感が増し、音場に奥行きと立体感が生まれ、日常に聴く音がまるで劇場サウンドのようになる
  • 音量を上げられない環境でも、痩せることのない“厚みのある音”を楽しめるのがサブウーファーの特徴
  • スピーカーとサブウーファーがデスク上に並ぶことで、低音から高音までがひとつの塊となって耳に届く
  • 何年経っても、つなげばそこに最高の音が鳴る。道具としての普遍性を大切にしたという
  • 妥協しない老舗オーディオ機器メーカー「城下工業」が開発したわずか7cmの超薄型サブウーファーを体験したら、その音の違いにびっくりしてしまったのです!
  • サブウーファー「SW-W1」は、Bluetoothなどのワイヤレス接続ではなく、あえて有線化を選択。ジャックをつなげば鳴る
  • テレビ用アンプ「SWD-TV1」テレビの存在感を変える、ミニマルオーディオシステム
  • 音」に妥協しないオーディオ機器メーカーが、本気で開発した7cmの隙間に設置できる超薄型サブウーファーを試してきた!
  • スピーカーとサブウーファーが近い距離に並ぶことにより低音と中高音の位相がズレにくく、音がバラバラにならずに塊となって届く「密度の高い音」となるのです
  • Bluetoothなどのワイヤレス接続ではないので、音ズレを感じることもなく、さらに通信規格のアップデートにも左右されない

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