【朝のコーヒー革命】ガジェットライターが体験!豆から挽いて抽出まで全部お任せ!? ラッセルホブスの「全自動コーヒーメーカー」が優秀すぎた…
ケトルのパイオニア!世界で評価される名門「ラッセルホブス」とは?
ラッセルホブスは1952年に創業したイギリスの代表的な家電ブランド。お湯が沸騰すると自動的に電源が切れる「自動電源OFF機能」を初めて搭載した電気ケトル『K1』をラッセルホブスは1955年に発売。いまでは普通な機能でも、当時は非常に画期的だったのです。
さらにラッセルホブスの躍進はとどまりません。1960年には進化版となる『K2』が登場し、使いやすさと美しさを兼ね備えたこの商品によって大成功を収めることとなるのです。
トースターの分野では、パンを自動的に挟みこみながら、上部にフタがされ熱の放出を防ぎ、表面をカリッと、中身をふんわりと焼きあげる新機能(TOASTEC)システムを開発し、欧米のパン生活にさらなるおいしさを提供。
ラッセルホブスは洗練されたデザインと技術力の高さから、世界各国で高い評価を得ています。その家電ブランドの最新製品が「全自動カフェドリップ」です。
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この記事を書いた人
90年代に人気を博した伝説の雑誌「アウトドアイクイップメント」編集長に就任以降、アウトドアライフスタイル誌「HUNT」創刊など編集長職を歴任。また60ヶ国以上でサーフ&キャンプを実践。日々、波乗りに勤しみ自由な暮らしを送る。
Website:https://monomax.jp/
お問い合わせ:monomaxofficial@takarajimasha.co.jp
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