【ワークマンの大正解】Tシャツ1枚じゃ難しい…夏の体温調整に優秀過ぎる「1,280円の洗えるカーディガン」をスタイリストが徹底解説
執筆者: スタイリスト/小林知典

人気ブランドのアイテムの中には、プロの目から見ても「価格以上の価値がある!」と唸るコストパフォーマンスに優れた逸品が存在します。今回ピックアップするのは、ワークマンの「ドライパイルカーディガン(1,280円)」。カーディガンといえば秋冬のイメージですが、実は室内外の温度差が激しい今の時期の“体温調整役”として最強なんです。サラッとしたパイル地で心地よく、自宅でラクにお手入れできる優秀な一品。その魅力を深掘りしていきましょう。
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汗をかいてもベタつかない。ワークマンの「パイル地カーディガン」が夏の体温調整に最適な理由

ワークマン
26362 ドライパイルカーディガン
¥1,280
一般的には春や秋に重宝するカーディガン。時期がちょっと違うようにも思えますが、本作は今だからこそ着たくなる理由が詰まっているんです。


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この記事を書いた人
スタイリスト小林知典
1982年生まれ、福島県出身。スタイリスト栃木雅広氏に師事し独立。以後、雑誌・WEB・カタログを中心にスタイリングを手掛ける。最近ではアウトドアやインテリアにも興味を持ち、もっぱら収集する日々を送っている。
Website:https://monomax.jp/
お問い合わせ:monomaxofficial@takarajimasha.co.jp
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