【昭和の漢も陥落!?】ただのぬいぐるみと思ったら大間違い!ヤバい進化を遂げた育成型AIペット「Fuzozo」にハートを奪われた

気づいてみると、目に見えない色んなところに浸透してきているAIガジェット。人知れずその守備範囲はメチャクチャ拡大しているのが現状です。一方で、今回体験してきた「Fuzozo(フゾゾ)」は目に見えてわかるAIモノ。昭和世代ド真ん中の筆者にとって、「男がぬいぐるみなんて……」と最初は斜に構えていましたが、実際に触れてみてその認識は180度変わりました! 触れるたびに表情が変わり、過ごし方で個性が育つこの最新育成型AIペットは、ハートを奪われそうになるほどヤバイ進化を遂げていたんです。
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【体験レポ】昭和世代の漢が最新ぬいぐるみ型AIペット「Fuzozo」に遭遇


漢字の「漢」ひと文字で「おとこ」と読む昭和の漢を貫き通してきたので、ぬいぐるみに興味があるわけありません。AIペット「Fuzozo」を手に取ったのは、もちろんビジネス上。MonoMaxWebにレポートする目的以外になく、仕事絡みでなければ素通りしてしまったことでしょう。

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この記事を書いた人
90年代に人気を博した伝説の雑誌「アウトドアイクイップメント」編集長に就任以降、アウトドアライフスタイル誌「HUNT」創刊など編集長職を歴任。また60ヶ国以上でサーフ&キャンプを実践。日々、波乗りに勤しみ自由な暮らしを送る。
Website:https://monomax.jp/
お問い合わせ:monomaxofficial@takarajimasha.co.jp
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