【昭和の漢も陥落!?】ただのぬいぐるみと思ったら大間違い!ヤバい進化を遂げた育成型AIペット「Fuzozo」にハートを奪われた
【おしゃべりや日記機能も】高齢者や一人暮らしの癒やしにおすすめな理由
「触れると、ちゃんと反応する」「日本語で自然におしゃべりできる」「手のひらサイズでスマホよりも軽い」「家だけでなく、外へも連れていきたくなる小さな存在」「初期性格はあるが、毎日の会話や触れ合い方で個性が変わる」「表情もさまざま」「喜び、照れ、ちょっとした不機嫌まで繊細に表現」「会話や出来事を日記としてアプリに記録」「大切な人への贈りものに」……あれれ、これって!
そう、筆者も直に、多くの人とは関わる機会も減ってくる高齢者。同世代を見渡せば、すでに一人寂しく生活している人もいる。「アイツに向いてるんじゃないの?」と思い浮かぶ顔もあり、「Fuzozo」を紹介したくなる……気づいてみると、斜に構えていた自分はすでにいなくなり、かなりハートを奪われかけていました。そんな最新AIペット「Fuzozo」は一般販売予定価格29,600円。大注目のMakuake先行販売プロジェクトは7月末に惜しまれつつ終了しましたが、今後の一般販売が非常に待ち遠しい、要チェックの最新ガジェットです。
文/野上真一 撮影/ULALA(SIESTA PLANET)
この記事の画像一覧
この記事のタグ
この記事を書いた人
90年代に人気を博した伝説の雑誌「アウトドアイクイップメント」編集長に就任以降、アウトドアライフスタイル誌「HUNT」創刊など編集長職を歴任。また60ヶ国以上でサーフ&キャンプを実践。日々、波乗りに勤しみ自由な暮らしを送る。
Website:https://monomax.jp/
お問い合わせ:monomaxofficial@takarajimasha.co.jp
モノマックスの記事をシェアする
関連記事





















