【2026上半期AV大賞】ソニー初のイヤーカフ型がぶっちぎり!画質・音質は良くて当たり前。プロが選んだ「圧倒的に使いやすい」傑作ガジェット3選
執筆者: ライター/金山 靖

ハイスペック化が著しい近年のガジェットシーン。特にオーディオ・ビジュアル(AV)機器においては、「画質や音質の良さはもはや当たり前。いかに使いやすく快適かどうかが真の評価基準」とオーディオ・ビジュアル評論家の折原一也さんは語ります。今回は、そんな現代のトレンドを象徴する2026年上半期の傑作AVガジェットの中から、MonoMaxが選んだ「大賞」と「優秀賞」の3モデルを一挙に発表します!
CONTENTS
ワークマン「マシュマロ級」980円の極厚インソールで足の疲れが激減、ハンディファンは高い方が良いのは本当か?ダイソー徹底比較……ほか【快適グッズの人気記事ランキングベスト3】(2026年7月版)
【優秀賞】人気も評価もずっと高い!TVS REGZA「55Z890S」
TVS REGZA
55Z890S
実勢売価¥335,000前後(編集部調べ)
問い合わせ:レグザ 公式WEBサイト お客様ご相談センター
高輝度Mini LED液晶を採用し、きめ細かい映像表現を実現。ネット動画へ簡単にアクセスできるほかゲーム画面も低遅延。独自のタイムシフトマシン機能は過去番組の視聴も可能だ。55型のほか複数サイズを展開。日本のテレビメーカーにこだわるなら、要チェックだろう。
「テレビの欲しい機能がすべてハイレベルに揃ったモデル。高輝度画面から生成AI対応まですべてが先進的です。現在のテレビ市場は55インチが一番人気のサイズです」(折原さん)
この記事のタグ
この記事を書いた人
ライター金山 靖
文房具、家電、インテリア、雑貨などライフスタイル系グッズに精通。商品の企画開発担当者をはじめ、タレントや文化人などへのインタビュー経験も豊富。カップ麺やお菓子などグルメ全般にも造詣が深い。
Website:https://monomax.jp/
お問い合わせ:monomaxofficial@takarajimasha.co.jp
モノマックスの記事をシェアする
関連記事








