
餃子が大好きなのですが、肉をこねて皮で包んで焼いて……というのは結構大変。もちろん最近は冷凍餃子の種類も豊富ですから、そういった商品を買えば焼くだけでいいのですが、焼くことからは逃れられません。しかし最近ドンキから新登場したのは「レンジギョーザ」。レンジで2分40秒加熱するだけで食べられると聞いて、「べちゃべちゃで味もビミョーなのでは」と思ってしまいました。実際どうなのか?そこで今回は、お隣に並んでいた味の素「レンジで大餃子」と一緒に実食検証!レンジ調理餃子のリアルな実力と、それぞれの違いを本音でレビューします。
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味の素との共同開発商品だけど、味&コンセプトは結構違う?ドンキ「レンジギョーザ」と味の素「レンジで大餃子」を徹底比較
情熱価格
レンジギョーザ 5個入り
¥322(税込)
ドン・キホーテのプライベートブランド「情熱価格」から最近登場したのは、「レンジギョーザ」。その名の通りレンジで加熱することで調理が可能な商品です。
味の素
レンジで大餃子 5個入り
¥344(税込)
さらに、売り場で隣に並んでいた、味の素「レンジで大餃子」も購入しました。価格はどちらもほぼ同じくらいの300円台前半です。

価格や調理方法は同じ。気になる中身の違いは?





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この記事を書いた人
ライター松本果歩
インタビュー・食レポ・レビュー記事・イベントレポートなどジャンルを問わず活動するフリーランスライター。コンビニを愛しすぎるあまり、某コンビニ本部員となり店長を務めた経験あり。日本酒・焼酎・発酵食品が好き。
Website:https://monomax.jp/
お問い合わせ:monomaxofficial@takarajimasha.co.jp
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