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特集体験レポート

【のり弁にツナマヨ】白米が止まらない!ほっかほっか亭「530円の新のり弁当」が最高、ナポリタンも絶品だった…新定番を実食レビュー

執筆者:

ほっかほっか亭、のり弁当

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ほっかほっか亭の看板メニュー「のり弁当」が、創業50周年を機に待望のリニューアルを果たしました! 新たに追加されたトッピングは、なんと「ツナマヨネーズ」。だししょうゆが染みたおかかごはんとツナマヨの組み合わせは、思わず「白米がもっと欲しい!」と唸ってしまうほどの破壊力です。
今回は、さらに美味しく進化した新のり弁と、具材感がアップした新登場のナポリタンを、グルメライターが本音で実食レポートします。

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創業50周年で進化!ほっかほっか亭の新「のり弁当」を実食

ほっかほっか亭、50年愛される「のり弁当」が進化!ほっかほっか亭といえば、やっぱり「のり弁当」。ふっくらごはんに花かつお、特製だししょうゆ、海苔、そして白身フライやちくわ磯辺揚げなどのおかずがのった、創業以来の人気No.1メニューです。家庭で親しまれていた「のりおかか弁当」をヒントに生まれ、大枠のスタイルは約50年にわたって受け継がれてきたという、まさに看板商品。

新トッピングは「ツナマヨ」!50種類の候補から大抜擢

今回のリニューアルでは、若い世代も含めた幅広い層に新しい定番を届けたいという思いから、なんと50種類ものトッピング候補を検討。そこから10種類まで絞り、若手社員による試食会などを経て選ばれたのがツナマヨだったそうです。シャキシャキとした玉ねぎの食感とツナのうまみ、マヨネーズのコクが魅力のツナマヨは、だししょうゆが染みたおかかごはんや海苔とも相性抜群。付属のマヨしょうゆとはまた違った味変を楽しめるのが特徴です。

ちなみにツナマヨは「のり弁当」だけでなく、「のり唐揚弁当」「アジフライのりタル弁当」「のり明太弁当」「のりチキンかつ弁当」と、「のりシリーズ」全商品に入って一斉リニューアル。今回は、そのなかでも看板メニューの「のり弁当」を実食してみます!

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この記事を書いた人

ライター・エディター

11年間の編集プロダクション勤務を経て、2011年よりフリーランスに。雑誌やムック、ウェブなどで、ヘアやビューティページを中心に活動中。暮らしに役立つ実用系やメンズのビューティ記事の経験も豊富。好物は古物や古道具。


Website:https://monomax.jp/

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