【実践レポ】本当に焼き目がつくのか?ほったらかし調理を検証
検証①:焼き魚(こんがりとした焼き目を確認!)
まずは焼き魚。内蓋を落として使うことで、ひっくり返す手間がなく、両面に焼き色がつきます。使った感じ、プレート本体側(食材の裏面)のほうがきれいに焼き色がつきますね。
結構しっかりと焼き目がつきます。
検証②:フレンチトースト(狭い空間でふんわり蒸し焼きに)
次は、内蓋を浮かせて、フレンチトースト! ふわふわに仕上がり、付け合せのりんごもふんわりと焼き上がりました。狭い空間で蒸すことで、蒸気がよりまわりやすいようです。
検証③:鶏肉のレモン蒸し(外蓋を使ってボリューミーなおかずも完成)
最後は、外蓋を使って、鶏肉のレモン蒸し。蒸し焼きですが鶏肉にはしっかりと焼き色がつき、香ばしい香りもたちのぼっています。結構ボリュームが多い料理も電子レンジで加熱するだけで作れるのは嬉しいポイント。
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この記事を書いた人
ライター金山 靖
文房具、家電、インテリア、雑貨などライフスタイル系グッズに精通。商品の企画開発担当者をはじめ、タレントや文化人などへのインタビュー経験も豊富。カップ麺やお菓子などグルメ全般にも造詣が深い。
Website:https://monomax.jp/
お問い合わせ:monomaxofficial@takarajimasha.co.jp
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