MonoMax(モノマックス) Web

モノマックス 人気記事ランキング

  • MonoMax Web LINE NEWS
  • MonoMax 公式Twitter 毎月豪華プレゼントキャンペーン実施中!
  • MonoMax メールマガジン 登録はこちらから
  • 田舎暮らしの本Web

最新号のご案内

MonoMax 11月号

10月8日(金)
890円(税込)

© TAKARAJIMASHA,Inc. All Rights Reserved.

このスニーカーがすごい! 本WEBで人気を博した3足はこれだ!

最近発表&発売されたスニーカーに中からMonoMaxWebで紹介し、特に人気だった3足をまとめてご紹介します!

今回も様々な注目スニーカーが登場しました!

ナイキから梅雨に強い2つのモデルが同時リリース!

梅雨が鬱陶しい今日この頃ですが、“雨の日に最適なスニーカーって無いの? ”ってお嘆きの方も多いかと。そんな方々に是非ともオススメしたいスニーカーが、ナイキから2モデル同時に登場しちゃいます!

梅雨の時期に合わせて今回登場するのは「ブレーザー ミッド(Blazer Mid)」とエア マックス 95(AIR MAX 95)」の2モデル。いずれもアッパーを雨天時にも屈しないビニール素材でコーティングし、さらに”NikeSportsWear”とイニシャルの”NSW”のロゴ配されていて、新たな魅力をアピールしています!

ナイキ ブレーザー MID '77 ヴィンテージ ¥13,200(税込)

アッパーに”NikeSportsWear”と頭文字の”NSW”のロゴが落とし込まれており、新しい一面を見せていると共に、トウやサイドの補強パーツにはヌバックが採用され、CLASSICさも持ち合わせています。

 

ナイキ エア マックス 95 SE ¥18,700(税込)

ブルーとグレーのフレンチテリーは片面がフワフワで、もう片面はフラットな質感。撥水性に優れたオーバーレイは、その下のカラーやテクスチャーが透けて見 えるシースルーデザイン。 特殊なハイドロクロムインクを使用したスウッシュロゴは、濡れるとホワイトからブルーに変化します。

 

いずれも雨の日がもっと快適で楽しくなる一足と言えますね!

 

リリースラッシュが続く「ナイキ ダンク」に注目の「アニマルパック」が追加!

1985年にNCAA主催の大学バスケットリーグに向けて発売され、2020年に生誕35周年を迎えたナイキ ダンク。それを記念して通称“ミシガン”、“アイオワ”といった当時の人気カラーを再現した復刻モデルが登場して大きな話題となるなど、正に今一番ホットなスニーカーひとつです。そんなダンクに今度は、アッパーにアニマル柄を配したスペシャルバージョン「アニマルパック」が加わります!

ナイキ ダンク ロー チーター ¥13,200(税込)

本作はダンクのローカットモデルをベースにチーター柄を配したアレンジバージョン。アッパーのオーバーレイにチーター柄を用いて、スポーティかつクラシックなルックスに、ほど良いバランスでエキゾチックなテイストをプラスしています!

 

アッパーは天然皮革の高級感あるレザーと、チーター柄を配したオーバーレイのコンビネーション仕様。

 

サイドのスウッシュはブラウンのレザーでシックな雰囲気も溢れます。

 

アニマルパターンを配しながらも、ブラウンをベースにしたカラーリングでシックな仕上りですね。大人の着こなしにも相応しい一足となています!

 

サステナブルを追求するナイキの新定番「ナイキ スペース ヒッピー」。実際に履いてみました!

アッパーからアウトソールまで、全体重量の25%以上にリサイクル素材を使用した「スペース ヒッピー 04」。デザインと廃棄物の両立を目指して、ゴミを美しいものに変えるということに真摯に向き合い続けたナイキの取組を具現化した一足です!

ナイキ スペース ヒッピー 04 ¥15,400(税込)

アッパーにはペットボトルやTシャツ、糸の廃棄物からリサイクルした素材を重量の約75%採用。さらにソールには、使われなくなったシューズをリサイクルして作る素材「Nike Grind」と複数のフォームを融合することで、エコと同時に快適な履き心地も実現しています!

 

アッパーのニットは「スペースウェイストヤーン」と呼ばれる糸で構成。この糸は100%がペットボトルなどからリサイクルされた素材をもとにしています。

 

他モデルの生産工程で発生したスクラップや、使われなくなったシューズをリサイクルして作る素材「Nike Grind」と複数のフォームをミッドソールに使用。ボリューミーでゴツゴツとしたルックスとは裏腹に、軽快な履き心地となっています。

どことなくアウトドアテイストも漂わせているのもポイントで、初夏のアーバンアウトドアスタイルにもマッチしてくれますね!

 

いかがでしたか?

お気に入りの一足が見つかれば幸いです!

取材・文/本間 新

モノマックスの記事をシェアする

関連記事

この記事のタグ

今月のモノマックス特別付録

monomax,モノマックス,付録,特別付録,豪華付録,ジムニー,ミニチュア,収納ボックス

【特別付録】タイヤ付きでコロコロ動かせる!あのSUZUKI …