
厚さはたったの7cmしかないので、モニター台の隙間にスッポリ収まり、デスクトップのスペースをまったく犠牲しません

“音の体温”を取り戻すために、限られた空間で最大級の感動を生む、まったく新しいサブウーファーを開発し、誕生したのが「SW-W1」

サブウーファーにより低音がしっかりと土台を支えることで、中高域の透明感が増し、音場に奥行きと立体感が生まれ、日常に聴く音がまるで劇場サウンドのようになる

音量を上げられない環境でも、痩せることのない“厚みのある音”を楽しめるのがサブウーファーの特徴

スピーカーとサブウーファーがデスク上に並ぶことで、低音から高音までがひとつの塊となって耳に届く

何年経っても、つなげばそこに最高の音が鳴る。道具としての普遍性を大切にしたという

妥協しない老舗オーディオ機器メーカー「城下工業」が開発したわずか7cmの超薄型サブウーファーを体験したら、その音の違いにびっくりしてしまったのです!

サブウーファー「SW-W1」は、Bluetoothなどのワイヤレス接続ではなく、あえて有線化を選択。ジャックをつなげば鳴る

テレビ用アンプ「SWD-TV1」テレビの存在感を変える、ミニマルオーディオシステム

音」に妥協しないオーディオ機器メーカーが、本気で開発した7cmの隙間に設置できる超薄型サブウーファーを試してきた!

スピーカーとサブウーファーが近い距離に並ぶことにより低音と中高音の位相がズレにくく、音がバラバラにならずに塊となって届く「密度の高い音」となるのです

Bluetoothなどのワイヤレス接続ではないので、音ズレを感じることもなく、さらに通信規格のアップデートにも左右されない