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特集体験レポート

【早くも人気沸騰中のバイク】スズキの新型スポーツクロスオーバーモデル「Vストローム250SX」でツーリング!『試乗レポート』

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快適なライドをサポートしてくれる充実の装備類

タンク容量は12Lでロングライドも可能軽快な走りや走破性の高さはもちろんのこと、普段使いやツーリングライドの際にも有効な装備も充実。タンク容量は12Lでロングライドを可能とし、今回の片道250kmのライドも余裕だった。

ウインドスクリーンは安全性とロングライド時のライダーの疲労感を軽減させるシートはグリップ力の高い素材とボリュームのあるクッション素材が使用され、ライド時の疲労軽減と高い安定性を実現またウインドスクリーンとナックルカバーは安全性とロングライド時のライダーの疲労感を軽減させ、シートにはグリップ力の高い素材とボリュームのあるクッション素材が使用されてライド時の疲労軽減と高い安定性を実現。そして大きな天面を有するリヤキャリアは大きな荷物も載せやすく、またタンデムライド時のグラブバーとしても活用可能(純正アクセサリーのトップケースが装着可能)となっている。

インストルメントパネルの左側には、スマートフォン等の充電をおこなえる便利なUSBも装備されるさらにインストルメントパネルの左側には、スマートフォン等の充電をおこなえる便利なUSBも装備され、バイクライドをより快適なものにしてくれる。

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この記事を書いた人

安室淳一

ライター安室淳一

クルマ、バイク、自転車専門誌の編集を経てフリーランスに。現在は乗り物とそれに関連するギアやファッション、遊び方等を中心に、雑誌、WEB、カタログ、広告等で編集・執筆活動中。

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