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特集体験レポート

【1食23円〜なのに本格激うま】業スーのイタリア直輸入パスタ「REGGIA」3種が衝撃コスパ!プロが薦める絶品レシピ&水浸け1分時短テクを解説

執筆者:

5kgで1,170円の衝撃!万能に使える「スパゲッティ1.6mm」

【業スー】が輸入する「REGGIA」の「スパゲッティ1.6mm」は5kg入りで、税込購入価格は1,170円。100gの乾麺を使用すると1人前で25.3円なので、令和の価格とは思えないほどの激安ぶり!パスタと言えば、日本でもっとも浸透しているのがスパゲッティ。市販のパスタソースも種類が豊富なので、レシピに困ることがありませんよね。
ちなみに棒麺状のロングパスタをすべてスパゲッティと呼んでしまいがちですが、イタリアでは地域によって直径1mm前後をカッペリーニ、直径1.4〜1.5mm前後をフェデリーニ、直径1.6〜1.7mm前後をスパゲッティーニ、直径2mm前後をスパゲッティ、断面がストロー状をブガッティーニ、断面がスクエアなのをキタッラと呼び分けるようです。

直径1.6mmのロングパスタを【業スー】が輸入する「REGGIA」では「スパゲッティ」として販売されていますただし、イタリアにおいてはパスタが500種類以上もあることから厳格な規定は設けられず、メーカーによって表記はさまざま。本来はスパゲッティーニに属する直径1.6mmのロングパスタを業スーが輸入する「REGGIA」では「スパゲッティ」として販売されています。

1食あたり約23.4円!フライパン茹ででさらに時短&節約

大きなフライパンならロングパスタの特徴である長い麺を折ることなく茹でることができるし、水量が少ないのですぐ沸くから時短にも繋がりますロングパスタはたっぷりのお湯で茹でることが「よし!」とされていますが、フライパンで茹でることも可能。大きなフライパンならロングパスタの特徴である長い麺を折ることなく茹でることができるし、水量が少ないのですぐ沸くから時短にも繋がります。

爽やかな香りが広がる!本格ジェノベーゼスパゲッティの作り方

同じ100gという質量でも表面積が大きくなるロングパスタは、鮮やかな色と爽やかな香りが特徴のジェノベーゼなんかもよく似合うレシピ。

フレッシュバジルをオリーブオイルと一緒にペースト状になるまで練り上げてソースを作りますフレッシュバジルをオリーブオイルと一緒にペースト状になるまで練り上げてソースを作ります。

スパゲッティを茹でているあいだに、鍋ではベーコンとニンニクを軽く炒めます一方で、鍋ではベーコンとニンニクを軽く炒め、茹で上がったスパゲッティと絡めます。パッケージに記載してある本来の茹で時間は7分間ですが、アルデンテに仕上げたいのでに1〜2分短めに茹で上げます。

鍋でソースとパスタ、パスタの茹で汁を少し入れて乳化さ、お皿に盛り付ければジェノベーゼスパゲッティの完成鍋でソースとパスタ、パスタの茹で汁を少し入れて乳化させ、お皿に盛り付ければジェノベーゼスパゲッティの完成。ちなみに業スーが輸入する「REGGIA」の「スパゲッティ1.6mm」は5kg入りで、税込購入価格は1,170円。100gの乾麺を使用すると1人前で23.4円なので、令和の価格とは思えないほどの激安ぶり!

スパゲッティ1.6mm」は使いやすいサイズ感だからいろんなレシピに対応。たっぷりマヨネーズで和えるスパサラなんかにもよく合いましかも5kg入りだとしても、「スパゲッティ1.6mm」は使いやすいサイズ感だからいろんなレシピに対応。たっぷりマヨネーズで和えるスパサラなんかにもよく合います。

5kg入りパッケージの大きさにビビりますが、毎食パスタを食べていると、瞬間的に消費しそうです夕食のサラダとしてたっぷり作り、あまっても翌日はお弁当の付け合わせとしても活躍。最初は5kg入りパッケージの大きさにビビりますが、毎食パスタを食べていると、瞬間的に消費しそうです。

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この記事を書いた人

アウトドア、インテリア、フードと多岐にわたってスタイリングを手掛ける。撮影で使うプロップを集めるうちに、モノ好きが覚醒。ジャンルや新旧を問わず珍しいアイテムを手にとってみたい衝動が抑えられず、山のように積まれた最新ギア、ビンテージモノ、ジャンク品に囲まれた暮らしをしている。


Website:https://monomax.jp/

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