モノ&サービスの最新情報をお届け!MonoMax(モノマックス) Web

最新号のご案内

モノマックス 2026年9月号

2026年8月7日(金)発売
特別価格:1,480円(税込)

最新号を見る

モノマックス最新情報をSNSでチェック!

  • MonoMax9月号付録 シャカ じゃばら4層式ショルダーバッグ
  • MonoMax Web YouTubeチャンネルはこちら!
  • MonoMax Web 友達登録でLINE NEWSに登録!
  • MonoMax 公式X(旧Twitter ) 毎月豪華プレゼントキャンペーン実施中!
  • MonoMax メールマガジン 登録はこちらから
  • 【公式】雑誌smart(スマート)
  • 【公式】田舎暮らしの本

© TAKARAJIMASHA,Inc. All Rights Reserved.

キーワードで検索

特集体験レポート

【1食23円〜なのに本格激うま】業スーのイタリア直輸入パスタ「REGGIA」3種が衝撃コスパ!プロが薦める絶品レシピ&水浸け1分時短テクを解説

執筆者:

1食23円なら毎食パスタに決定じゃん!【業務スーパー】だからこその価格破壊! 種類も豊富なイタリア直輸入の「ペンネ」「フジッリ」「スパゲッティ1.6mm」

この記事の画像一覧を見る(27枚)

輸入食材の宝庫でもある“業スー”こと「業務スーパー」は、イタリア直輸入パスタのラインナップも驚くほど充実しています。あまりに種類が豊富すぎて「どれを買えば正解かわからない」と迷ってしまう方も多いのではないでしょうか?そこで今回は、業スーで買えるパスタの中でも特に圧倒的なコスパを発揮する本場ブランド「REGGIA(レッジーア)」から、絶対に買っておきたい3つのパスタを厳選! 1食23円台から楽しめる驚きのコスパや、茹で時間をたった1〜2分に縮める時短裏技まで、フードスタイリストが実食レビューとともに分かりやすくご紹介します!

【無印良品】夏限定「レモンのお菓子」は酒の肴にも最高!?グルメライターが本気で推す“やみつき必至”の絶品5選

ソースが濃厚に絡む!筒状ショートパスタ「ペンネ ジテ リガーテ」

パスタの形状が筒形なので、内側にもしっかりとソースが絡み、ジューシーにいただけそうなタイプのペンネパスタの形状が筒形なので、内側にもしっかりとソースが絡み、ジューシーにいただけそうなタイプのペンネ。

業スーが輸入する「REGGIA」のペンネは、Penne zite rigate(ペンネ ジテ リガーテ)といって表面に細かい溝があるタイプなので、より多くのソースが絡みやすいパスタです。

【業スー】が輸入する「REGGIA」のペンネの税込購入価格は、500g入りで275円でしたその税込購入価格は、500g入りで275円でした。

1食たった55円!水浸け1〜2分湯通しでアルデンテに仕上げる時短テク

ショートパスタは茹で時間が長くなるので、具材などの下準備をしているあいだに乾麺を水に浸けておくと、時短で茹でることが可能となりますショートパスタは茹で時間が長くなるので、具材などの下準備をしているあいだに乾麺を水に浸けておくと、時短で茹でることが可能となります。

パッケージに記載してある本来の茹で時間は9分間ですが、水に浸けておいたので、沸騰した湯に1〜2分湯通しするだけで、アルデンテに茹で上がりますパッケージに記載してある本来の茹で時間は9分間ですが、水に浸けておいたので、沸騰した湯に1〜2分湯通しするだけで、アルデンテに茹で上がります。

相性抜群!キノコのトマトソースパスタ&主食系サラダアレンジ

味が絡みやすいペンネ ジテ リガーテはトマトソースや煮込み系に合うと言われているので、キノコのトマトソースパスタに仕上げます味が絡みやすいペンネ ジテ リガーテはトマトソースや煮込み系に合うと言われているので、キノコのトマトソースパスタに仕上げます。

デュラムセモリナ粉を使用したこのペンネ、1食100gの乾麺を使用すると1人前のパスタとしてちょうどいい量デュラムセモリナ粉を使用したこのペンネ、1食100gの乾麺を使用すると1人前のパスタとしてちょうどいい量。ということは、1食あたり55円というコスパ食材!食してみるとソースによく絡み激うまで、とても55円とは思えない存在感。

スパゲッティ1.6mm」は使いやすいサイズ感だからいろんなレシピに対応。たっぷりマヨネーズで和えるスパサラなんかにもよく合いまペンネはドレッシングもよく絡むので、主食系サラダの具材としてもぴったり。

5kg入りパッケージの大きさにビビりますが、毎食パスタを食べていると、瞬間的に消費しそうですペンネは噛みごたえもあるので、サラダオンリーでもすぐに満腹中枢へ指令が届き満足感たっぷりの食事となります!

この記事のタグ

この記事を書いた人

アウトドア、インテリア、フードと多岐にわたってスタイリングを手掛ける。撮影で使うプロップを集めるうちに、モノ好きが覚醒。ジャンルや新旧を問わず珍しいアイテムを手にとってみたい衝動が抑えられず、山のように積まれた最新ギア、ビンテージモノ、ジャンク品に囲まれた暮らしをしている。


Website:https://monomax.jp/

モノマックスの記事をシェアする

関連記事