モノ&サービスの最新情報をお届け!MonoMax(モノマックス) Web

最新号のご案内

モノマックス 2026年7月号

2026年6月9日(火)発売
特別価格:1,480円(税込)

最新号を見る

モノマックス最新情報をSNSでチェック!

  • MonoMax 7月号 付録 キャプテンスタッグ キャプテンスタッグ 便利ポケット付き メッシュで軽い トートバッグ
  • MonoMax Web YouTubeチャンネルはこちら!
  • MonoMax Web 友達登録でLINE NEWSに登録!
  • MonoMax 公式X(旧Twitter ) 毎月豪華プレゼントキャンペーン実施中!
  • MonoMax メールマガジン 登録はこちらから
  • 【公式】雑誌smart(スマート)
  • 【公式】田舎暮らしの本

© TAKARAJIMASHA,Inc. All Rights Reserved.

キーワードで検索

特集体験レポート

【手ブレなし最強ジンバルカメラ】SDカード不要!? DJI「Osmo Pocket 4」をガジェットマニアが徹底レビュー。旧アクセ互換性は?

執筆者:

操作性が格段にアップ!直感的に使える「2つの新ボタン」とジンバルクランプ

Osmo Pocket 4は新しく物理ボタンが2つ搭載「Osmo Pocket 4」は、ディスプレイ下に2つのボタンを新搭載。左はズームボタン、右は好みの機能を割り当てられるカスタムボタンとなっています。ズームは撮影時、頻繁に使う機能なので、物理ボタンで直感的に操作できると利便性は格段に上がります。カスタムボタンは自分が頻繁に使うボタンを登録しておくのがベスト。初期設定ではジンバルの再センタリングなどが登録されています。

ジンバルを保護するクランプ同モデルには、持ち運ぶとき誤動作やジンバルの故障を防ぐための保護パーツ・ジンバルクランプが付属しています。前モデルまでは保護カバーという割と大きめなパーツだったのですが、大幅にコンパクト化されたことで、安心して携帯して、撮りたいときにサッと外してサッと撮ることができるようになりました。携帯性のアップは意外と嬉しいポイント!

クランプは持ち運ぶときにジンバルを衝撃から守る取付時はこんな感じ。マグネットで安定して密着しジンバルの可動部を保護します。また、「Osmo Pocket 4」はディスプレイを横にすることで電源がONになる構造ですが、クランプがディスプレイも固定するため、クランプ装着時に電源が入ることがありません。

この記事のタグ

この記事を書いた人

ライター

文房具、家電、インテリア、雑貨などライフスタイル系グッズに精通。商品の企画開発担当者をはじめ、タレントや文化人などへのインタビュー経験も豊富。カップ麺やお菓子などグルメ全般にも造詣が深い。


X:@kuunelu5963

Website:https://monomax.jp/

モノマックスの記事をシェアする

関連記事