【世界100万台のSUV】450万円~でも全然高くない!サイズ・広さ・走り・圧巻のコスパ…新型「トヨタ RAV4」の総合力がやっぱすげえ!『小沢コージの遊べるクルマ』
執筆者: 自動車ジャーナリスト/小沢コージ
トヨタ初のソフトウェア定義車! 内装広々でラゲッジは最大749L
新型RAV4はトヨタ初のSDV(ソフトウェアで定義付けられるクルマ)となり先進安全、コックピット、ボディ、パワートレインの4つのドメインごとにソフトウェアが統合進化。
効果は目に見えにくいが先進安全は反応スピードやカバー領域が確実に上がり、今後のOTA(無線通信)によるアップデートも見込まれ、性能が自動で上がるクルマとなる。
同時にボディサイズや車内の広さは一見変わらないが、リアシートは大人が座ってもヒザ前にコブシが2つ入るスペースを備える。
ラゲッジは主に深さを増して、リアシートスライドを一番前にしても容量749Lを確保。デジタル性能と同時に基本性能まで確実にアップ!
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自動車ジャーナリスト小沢コージ
愛情あふれる独自の視点でクルマを語るバラエティ自動車ジャーナリスト。雑誌を中心にWebなどにも多数寄稿。2025-2026日本カー・オブ・ザ・イヤー選考委員も務める。
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お問い合わせ:monomaxofficial@takarajimasha.co.jp
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