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MonoMax 11月号

10月9日(金)
1173円(税込)

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カリタでコーヒーを淹れると美味しい3つの理由

「カリタ」といえば、日本で初めてコーヒー器具専門メーカーとして創業した老舗。

ハンドドリップで淹れるコーヒーの世界に入門するなら、まずは、そんな「カリタ」のコーヒー器具を揃えるのがおすすめ!

今回は、初心者でも手軽に美味しいコーヒーが作れる理由を紹介しましょう。

美味しく淹れられる理由①

カリタ・ウェーブシリーズなら限りなく雑味の少ない一杯を味わえる

カリタ・ウェーブシリーズとは、ウェーブ(ひだ)状のフィルターで淹れる新しいコンセプトの抽出スタイル。

20個のウェーブを囲うように配備させることで、注いだお湯が均一に馴染みやすく、雑味の少ないコーヒーを淹れられます。

KWF-155
¥330
1~2人用のウェーブドリッパー155タイプ専用のろ紙。

 

美味しく淹れられる理由②

メイド・イン・ジャパンの器具だから愛着がわく

一杯のコーヒーがもたらす「ちょっといい時間・ちょうどいい時間」を広めるカリタは、日本の伝統文化や産業とのコラボレーションにも積極的。たとえば、岐阜県にある根尾の森の広葉樹を活用して制作されたコーヒースタンドやドリップホルダー、新潟の燕三条で作られる銅製ドリッパーなど、職人の技がつまった器具で淹れる一杯は、格別なものになります。

WDG-185スタンドセット
¥18,000
岐阜県にある根尾の森で育った広葉樹を使用したスタンドセット。木の質感と温もりがコーヒーとよく合う。

美味しく淹れられる理由③

プロのバリスタ仕様の専用ポットで湯量をコントロール

コーヒー器具専門メーカーとして、4年越しで製品化されたこだわりの電気式ドリップ専用ポット「KEDP-600」。一度のドリップに最適な600mlの容量、ハンドルとノズルの絶妙な重量バランス、思い通りに湯量をコントロールできる細口ノズルまで徹底的にこだわっているので、思いのままに湯量を操ることができます。

KEDP-600
¥27,000
最大使用水量は600mlで約5分で沸騰できる。転倒してしまってもお湯の漏れを防止する構造になっている。

日本のみならず、世界中から高く評価されるカリタのコーヒー器具。

現在発売中のモノマスター11月号では、そんなカリタのコーヒー器具を収納するのにぴったりなストッカーが特別付録に! 器具についても、もっと詳しく解説していますので、ぜひ書店・コンビニでチェックしてください。

MonoMaster11月号のご購入はここから!

お問い合わせ先:カリタ

TEL:045‐440‐6444

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