
DIYビギナー必見! DIYでオリジナルガジェットを生み出す! ドリルドライバーの次に買うのは「六角軸 変換アーバー」に決まり!

素早くビット交換できるために、対辺が6.35mmという統一規格サイズの六角軸になっているのです

「六角軸 変換アーバー」にフエルトやバフ系のディスクを取り付ければクルマコンパウンドがけやピカピカ磨きができるようになるし、サンディングディスクを取り付ければ木工・鉄工の研削・研磨ができるようになるのです

DIYにハマっていくと、次のステップへと進むために新たな電動工具が欲しくなってくるのは必然

DIYが趣味でなくとも持っている電動ドリルドライバーを、サンダーのように変換してくれるのが「六角軸 変換アーバー」です

電動ドリルドライバーは、ビットと呼ばれる先端部分をプラスドライバー、マイナスドライバー、ドリルの各サイズへと交換できるようになっています

ワイヤブラシや切断用のディスクも電動ドリルドライバーに取り付けられるのです

お手持ちの電動ドリルドライバーがサンダーの仕事をしてくれるのです

電動ドリルドライバーならば指先でスピードコントロールから、「六角軸 変換アーバー」でサンダーのように使っても安心安全

100円ショップで買ってきた板をDIYでオリジナルガジェットを生み出してみました

100円ショップで買ってきた板をホールソーでディスク状に切り抜きます

ナットをしっかりと締め、抜けないように固定します

ディスク状に切り抜いた板に「六角軸 変換アーバー」を取り付け

側面に両面テープで紙ヤスリや耐水ペーパーを貼り付ければホイルタイプの研磨ディスクの完成

耐水ペーパーが巻かれているサンディングホイールなんて売ってないからDIYで作るのです

耐水ペーパーが巻かれているサンディングホイールなんて売ってないからDIYで作るのです

サンダーをはじめて使うときは、回転スピードに恐怖を覚えるくらい。でも電動ドリルドライバーならば指先でスピードコントロールから、「六角軸 変換アーバー」でサンダーのように使っても安心安全

キッチンペーパーを貼り付ければコンパウンドがけやピカピカ磨きもホイルタイプでできるようになるんです