MonoMax(モノマックス) Web

最新号のご案内

モノマックス 2025年5月号

2025年4月9日(金)発売
特別価格:1,350円(税込)

最新号を見る

モノマックス最新情報をSNSでチェック!

  • MonoMax5月号 付録 ナノ・ユニバース 2層式トートバッグ
  • MonoMax Web YouTubeチャンネルはこちら!
  • MonoMax Web 友達登録でLINE NEWSに登録!
  • MonoMax 公式X(旧Twitter ) 毎月豪華プレゼントキャンペーン実施中!
  • MonoMax メールマガジン 登録はこちらから
  • 【公式】雑誌smart(スマート)
  • 【公式】田舎暮らしの本

© TAKARAJIMASHA,Inc. All Rights Reserved.

キーワードで検索

特集小沢コージの「遊べるクルマ」

【新型レイバックはお買い得!?】単なるSUV版かと思いきや……快適背高な上質レヴォーグだった!『小沢コージの遊べるクルマ』

執筆者:

スバル レヴォーグ レイバック

スバル レヴォーグ レイバックの価格は¥3,993,000~

スバル レヴォーグ レイバック ¥3,993,000~
【スペック】
●全長×全幅×全高=4,770×1,820×1,570㎜ ●エンジン=水平対向4気筒DOHC16バルブ直噴ターボ ●総排気量=1,795㏄ ●エンジン最高出力=130kW(177PS)/5,200-5,600rpm ●エンジン最大トルク=300N・m(30.6kgm)/1,600-3,600rpm

2020年登場のほぼ国内専用ワゴン、レヴォーグの2代目がベース。全長15㎜、全幅25㎜、全高70㎜、最低地上高55㎜拡大で1.8Lダウンサイジングフラット4+CVTは基本踏襲。内装カラーやフロントシートはレイバック専用で、価格はレヴォーグGT-H EXのちょいプラスの399.3万円から。

小沢コージ

小沢コージ
愛情あふれる独自の視点でクルマを語るバラエティ自動車ジャーナリスト。雑誌を中心にWebなどにも多数寄稿。2023-2024日本カー・オブ・ザ・イヤー選考委員も務める。

取材・文・撮影/小沢コージ 写真提供/SUBARU

この記事の画像一覧

  • 愛情あふれる独自の視 点でクルマを語るバラエ ティ自動車ジャーナリスト、小沢コージさん
  • ワイルド化したレヴォーグSUV ではなく、上質化した大人向けレヴォーグがレイバックだ
  • 足回りは地上高を55㎜高めてしなやかかつ乗り心地が向上
  • ボディの振動遮断性能が上がり車内はより静かに!
  • 177PS、300N・mを発揮するスバル自慢の1.8Lフラット4ターボ
  • スバル初の12.3インチフル液晶メーターや11.6インチの縦型ディス プレイもレヴォーグ譲り
  • アースカラーとブラックのツートンカラーシートやカッパーカラーステッチはレイバック専用
  • アイサイトは3眼化
  • 室内の広さや561Lの広めラゲッジルームはレヴォーグと変わらず
  • 室内の広さや561Lの広めラゲッジルームはレヴォーグと変わらず
  • スバル レヴォーグ レイバックの価格は¥3,993,000~
  • 小沢コージ

この記事の画像一覧を見る(12枚)

1234

この記事のタグ

この記事を書いた人

カバン、財布、腕時計、アパレルなどのファッションアイテムから、家電、文房具、雑貨、クルマ、バイクまで、「価格以上の価値あるモノ」だけを厳選し、多角的にお届けします!

執筆記事一覧


X:@monomaxweb

Instagram:@monomax_tkj

Website:https://monomax.jp/

モノマックスの記事をシェアする

関連記事