モノ&サービスの最新情報をお届け!MonoMax(モノマックス) Web

最新号のご案内

モノマックス 2026年5月号

2026年4月9日(木)発売
特別価格:1,480円(税込)

最新号を見る

モノマックス最新情報をSNSでチェック!

  • MonoMax 5月号 付録 紀ノ国屋 水に強い トートバッグ
  • MonoMax Web YouTubeチャンネルはこちら!
  • MonoMax Web 友達登録でLINE NEWSに登録!
  • MonoMax 公式X(旧Twitter ) 毎月豪華プレゼントキャンペーン実施中!
  • MonoMax メールマガジン 登録はこちらから
  • 【公式】雑誌smart(スマート)
  • 【公式】田舎暮らしの本

© TAKARAJIMASHA,Inc. All Rights Reserved.

キーワードで検索

特集体験レポート

【1本約90円は価格バグ】もはや原価割れを心配するレベル…肉汁が別格すぎる業スー「生フランク」はストック買いがガチで◎

執筆者:

【スパイシー】辛党必見! 肉汁×サルサの旨辛ホットドッグで昇天

「スパイシー」は溢れ出てくる肉汁まで激辛だから、子供が食べるのはちょっと無理かもなあって感じですスパイシーなソーセージとして有名なのがチョリソーソーセージですが、ドライな仕上がりの製品が多いように感じます。

生フランク「スパイシー」はチョリソーソーセージと違い、生から調理するのでみずみずしいのが特徴ところがこの生フランク「スパイシー」は火を通しても生から調理するのでみずみずしいのが特徴。

今回購入した「スパイシー」はデフォルトの10本がつながった状態だったので、ハサミでカットして使います今回購入した「スパイシー」はデフォルトの10本がつながった状態だったので、ハサミでカットして使います。

スキレットで焼き調理すると焦げ目が香ばしくなり、「スパイシー」とよくマッチした調理法スキレットで焼き調理すると焦げ目が香ばしくなり、「スパイシー」とよくマッチします。「スパイシー」はそのままでも十分辛いのですが、さらにスパイシーサルサなどをトッピングしたホットドッグにして食べると、旨さと辛さがマシマシになり激辛好きにはたまらないレシピ。

筆者は辛いものが苦手なのですが、生フランク「スパイシー」にスパイシーサルサトッピングが大好物筆者は辛いものが苦手なのですが、生フランク「スパイシー」にスパイシーサルサトッピングが大好物。翌日はお尻が痛かったりするんですが、やめられない味なのです。

絶対に原価割れしてるって!【業務スーパー】の生フランク「プレーン」「ハーブ入り」「スパイシー」の3種は激ウマで、絶対ストックすべき食材!絶対に原価割れしてると思われる、1本100円を切る激安【業スー】の生フランクシリーズは、オリジナルレシピを開発するのも超楽しい食材です。みなさんもぜひ、お試しあれ!

文/矢作優一 撮影/ULALA(SIESTA PLANET

この記事の画像一覧

  • この生フランクシリーズは火が通ってなくて、生肉を冷凍した状態で販売されているのが最大の特徴
  • 生フランクシリーズはそれぞれ1袋1kg10本入りで、1本あたり100g、91.5円と激安
  • 茹で上がりをすぐにカットしてみると、ジュワジュワっと肉汁が溢れ出てきます
  • 「ハーブ入り」は「プレーン」の旨さにハーブの香りをプラス。ちょっとクセのある香りですが、ハーブ好きならたまらない一品
  • 「スパイシー」は肉の旨みを感じながらも、その名と通りスパイシーな仕上げ
  • 「プレーン」は肉の旨みと腸詰によるジューシーさが一番よく伝わる味です
  • 「プレーン」はパッケージを開封すると、10本がつながった状態になっていました
  • このつながった状態が生フランクシリーズのデフォルトですが、購入時によってはカットされている場合もあるから不思議です
  • 調理方法は、茹でたり、焼いたり、少量の水を入れて茹で焼きしたりと色々
  • 「プレーン」から滲み出た肉汁がポトフの出汁になって、超激ウマなレシピです
  • 個人的には生フランクシリーズ3種の中で、一番「ハーブ入り」が好みです
  • 今回購入した「ハーブ入り」はすでにカットされた状態でパック詰めされていました
  • 生フランクシリーズは販売時、カチコチに凍っていますが、それをしっかりと解凍し、腸から出して調理する方法もあります
  • 「ハーブ入り」は、マックのソーセージエッグマフィンのような味に仕上がるんです
  • 「スパイシー」は溢れ出てくる肉汁まで激辛だから、子供が食べるのはちょっと無理かもなあって感じです
  • 生フランク「スパイシー」はチョリソーソーセージと違い、生から調理するのでみずみずしいのが特徴
  • 今回購入した「スパイシー」はデフォルトの10本がつながった状態だったので、ハサミでカットして使います
  • スキレットで焼き調理すると焦げ目が香ばしくなり、「スパイシー」とよくマッチした調理法
  • 筆者は辛いものが苦手なのですが、生フランク「スパイシー」にスパイシーサルサトッピングが大好物
  • 絶対に原価割れしてるって!【業務スーパー】の生フランク「プレーン」「ハーブ入り」「スパイシー」の3種は激ウマで、絶対ストックすべき食材!

この記事の画像一覧を見る(20枚)

123

この記事のタグ

この記事を書いた人

アウトドア、インテリア、フードと多岐にわたってスタイリングを手掛ける。撮影で使うプロップを集めるうちに、モノ好きが覚醒。ジャンルや新旧を問わず珍しいアイテムを手にとってみたい衝動が抑えられず、山のように積まれた最新ギア、ビンテージモノ、ジャンク品に囲まれた暮らしをしている。


Website:https://monomax.jp/

モノマックスの記事をシェアする

関連記事