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特集体験レポート

【今週末まで】プルーム・オーラに生姜!? 開発中10銘柄を試喫できる銀座限定イベントが熱い!現地レポ

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バーに見立てたブース「FLAVOR SHAKE BAR IPPUKU」が設けられ、バーテンダーに扮したマジシャンがマジックを披露

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累計販売台数500万台をJT史上最速で突破し、今もっとも勢いのある加熱式たばこデバイス「Ploom AURA(プルーム・オーラ)」。その圧倒的な“旨さ”の秘密と未来を体験できる超限定イベントが、7月12日(日)まで「Ploom Shop 銀座店」で開催されています。

なんと「あずき」や「生姜」など、開発中の未発売フレーバー10種類が無料で試喫できるという大盤振る舞い。今回はプレス体験会に潜入し、気になる最新フレーバーの味わいと、美しすぎる限定カラーの詳細を現地から最速でレポートします。今週末のお出かけ先はこれで決まりです!

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JT史上最速500万台突破!「プルーム・オーラ」圧倒的“旨さ”の秘密

昨年の7月1日に満を持して全国販売がスタートした「プルーム・オーラ」。いまや加熱式たばこは、紙巻きたばこの利用率を上回り、年々増加の一途をたどっています。そのなかでPloomブランドは、2019年に登場した最後発でありながら、昨年ローンチした「プルーム・オーラ」によって急成長を見せ、国内の加熱式たばこシェア率は2位に浮上。

「エボ」のラインナップ強化やデバイスのリミテッドカラー販売が人気の後押しとなっていますが、支持されている1番の理由は、その“旨さ”にあります。『「Ploom Taste Journey」プレス体験会』で、改めて“旨さ”のこだわりが語られました。

日本たばこ産業株式会社 RRP商品企画部 次長 嶋根崇駿さん

日本たばこ産業株式会社 RRP商品企画部 次長 嶋根崇駿さん

まず発表されたのは、Ploom成長の軌跡について。この2年でPloomユーザー数は2倍に増加し、加熱式たばこ市場内のスティック販売本数シェア率は11.0%から15.8%に。そして今年5月には、「プルーム・オーラ」のデバイス累計販売台数がJT史上最速で500万台を突破しました。国内だけではなく世界25市場で展開され、さらなる成長に期待が高まります。

日本たばこ産業株式会社 RRP商品企画部 次長 嶋根崇駿さんその力強い成長の理由を、嶋根さんは「ひと言で申し上げますと、“旨さ”へのこだわり、それを貫いてきたから」と断言。「プルーム・オーラ」独自の加熱技術“スマートヒートフロー”による味の一貫性や、自分仕様に変えられる4つの加熱モードの機能、力強い吸いごたえが、たばこ葉本来の“旨さ”を引き出しています。

昨年11月に、21歳以上の喫煙者450名を対象にブラインドテストを実施昨年11月に、21歳以上の喫煙者450名を対象にブラインドテストを実施。「プルーム・オーラ」と競合他社の加熱式たばこに搭載されているすべての加熱モードを試した後に回答した結果がこちら。たばこに求められる旨さと吸いごたえの評価が高く、紙巻きたばこさながらの味わいや、味の持続性が「プルーム・オーラ」の人気の理由と分かります。

そして、「プルーム・オーラ」のために開発された「エボ」によって、“旨さ”が完成。新規Ploomユーザーの半数以上は「エボ」を選択し、他社AからPloomに乗り換えたユーザーは50%が、他社Bからは42%が「エボ」を選ぶ結果に。好みの味が見つかる「レギュラー」、「メンソール」、「クリスタル(フレーバー)」のラインナップは盤石で、今後登場するであろう新作も待ち遠しいです。

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この記事を書いた人

エディター・ライター

フリーランスのエディター・ライターとして、雑誌やウェブメディアの企画を手掛ける。ファッション、カルチャー、アウトドアのジャンルを中心に、幅広く活動中。


Website:https://monomax.jp/

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