結論:ドンキは「消費者に嘘をつかない」。辛辣な声にも真摯に向き合う信頼のモノづくり
「マジボイス実現委員会」に参加し痛感したのは、とにかくドンキは正直であること。「消費者にウソはつきたくない」姿勢がどの場面でもひしひしと伝わってきました。そしてどんな消費者の意見に対しても真摯に向き合い、より多くの方に喜ばれる商品をつくるための努力は惜しまないのです。
100人いれば100人意見が異なるわけで、全員が納得する商品づくりは不可能ではありますが、それでもより良いものを目指す。だけどドン・キホーテとして求められている価値(驚安)からはブレまいとする、芯の強さも感じました。時には間違えちゃうこともあるけれど、その間違いを素直に認め改善する姿勢は企業としてさらに「信頼できる」と感じました!これからもその信頼をもとに、正直&辛辣にレビュー記事を書かせて頂きます!
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文・撮影/松本果歩
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ライター松本果歩
インタビュー・食レポ・レビュー記事・イベントレポートなどジャンルを問わず活動するフリーランスライター。コンビニを愛しすぎるあまり、某コンビニ本部員となり店長を務めた経験あり。日本酒・焼酎・発酵食品が好き。
Website:https://monomax.jp/
お問い合わせ:monomaxofficial@takarajimasha.co.jp
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