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【輸入車なのに65万円台】ロイヤルエンフィールド「HUNTER 350」新色がポップで映える!扱いやすさ抜群のネイキッドを解説

執筆者:

扱いやすいエンジンと軽量ボディが生み出す軽快な走り

コンパクトなフレームと17インチホイールによるシャープなハンドリング

ムンバイ・イエローは、世界的に知られるようになった映画の街ムンバイが持つエネルギーを取り込み、都会的なデザインで仕上げたカラー ムーンショット・ホワイトは、狩人の原型である星座オリオン座を現代的に再解釈し、手描きのグラフィックと星座のモチーフが用いられたカラーリング「HUNTER 350」のスタイリングの特徴は、短いホイールベースと前後17インチ・アルミキャストホイール、そして軽量なボディである。そのコンパクトなフレームによって、取り回しの良さとシャープなハンドリングを実現し、市街地や細い裏路地などでも俊敏かつ自由自在な走行を可能とする。まさにストリートに適したモデルとなっている。そのボディフォルムは、クラシカルとモダンをほどよく融合させ、ストリートだけでなく、ツーリングで行く先々でもさりげなく存在感を放つ。

トルクフルな349cc空冷単気筒エンジン&アシスト&スリッパークラッチを新採用

排気量349ccの空冷単気筒OHCエンジン/Jシリーズエンジンを搭載体格や経験を問わず幅広いライダーが扱いやすいスマートなボディには、排気量349ccの空冷単気筒OHCエンジン/Jシリーズエンジンが搭載されている。

走りは、低回転から粘り強いトルクを発揮してくれるので初心者でも扱いやすく、単気筒らしい鼓動感も心地よい低回転から粘り強いトルクを発揮してくれるので初心者でも扱いやすく、単気筒らしい鼓動感も心地よく、何気ないバイクライドの際も気分を上げてくれる。さらに、新たにアシスト&スリッパークラッチも採用され、扱いやすさも向上している。

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この記事を書いた人

ライター

クルマ、バイク、自転車専門誌の編集を経てフリーランスに。現在は乗り物とそれに関連するギアやファッション、遊び方等を中心に、雑誌、WEB、カタログ、広告等で編集・執筆活動中。


Instagram:@freerider1226

Website:https://monomax.jp/

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