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モノマックス 2026年5月号

2026年4月9日(木)発売
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特集体験レポート

【相場の1/3で買える!?】ドンキの価格破壊!5,000円以下の「オープンイヤーイヤホン」は本当に買いか?試して正直レビュー

執筆者:

【結論】カナル型との「使い分け(2個持ち)」が最強の最適解!

耳にひっかけて使用する使用して感じた不便さはいずれもカナル型イヤホンでは解消されていることです。しかしつまりそれは耳に悪いということでもあったりする。目先の便利さは将来の難聴リスクにつながることだと考えると「どっちが良いか」は難しい問題です。

筆者の結論としては、「どうしてもの時はカナル型を使用する、自宅やお散歩のときなどはオープンイヤータイプを使用する」と使い分けることです。それだけでも耳への負担は変わるはず!ドンキ商品なら2個持ちも負担なく叶います。特に若い方や耳への負担が気になる方はドンキで探してみてくださいね。

文・撮影/松本果歩

※記載の価格は筆者が購入した店舗の金額です

この記事の画像一覧

  • 完全ワイヤレスオープンイヤーイヤホンtunewave 
  • 耳に優しいことが特長
  • 音質にこだわった
  • サウンドデザイナーの沖田純之介氏が監修
  • 完全ワイヤレスオープンイヤーイヤホンtunewave 
  • 石鹸のような見た目
  • ポーチに入れて使用すると持ち運びには便利
  • 完全ワイヤレスオープンイヤーイヤホンtunewave 
  • 重ねてセットするようにすれば充電開始
  • 耳にひっかける部分は深いので落ちにくい構造ではある
  • 耳にひっかけて使用する
  • イヤホンのタップで操作も可能
  • 音が出る方からは聞こえるけれど、そうでない方からは音漏れしない

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この記事を書いた人

ライター

インタビュー・食レポ・レビュー記事・イベントレポートなどジャンルを問わず活動するフリーランスライター。コンビニを愛しすぎるあまり、某コンビニ本部員となり店長を務めた経験あり。日本酒・焼酎・発酵食品が好き。


X:@KA_HO_MA

Website:https://monomax.jp/

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