使ってわかった「DJI Power 1000 Mini」5つの優れたポイント
① 入出力が一目でわかる大画面ディスプレイ
ディスプレイは電気残量が最も大きく表示されるわかりやすいデザイン。出力(OUTPUT)・入力(INPUT)のW数がわかりやすいのもいいですね。
入力・出力の状況ははアプリでも確認できます。
出力はAC・USB・SDC(DJIの独自規格)が個別に表示され、特にUSBはコネクターごとに出力状況がわかるので、容量管理に役立ちます。
電源は正面の右上に搭載。2秒長押しで、ON/OFFができます。
② AC電源やUSB-Cを使ったスピーディーで多彩な充電
家の中で本体を充電する方法は大きく2通り。まずはAC電源。急速充電に対応しており、わずか58分で0%から80%まで充電が可能。さらに、USB-Cケーブルでも充電が可能。USB-Cポートにケーブルを挿してもいいですし、本体に搭載されたUSB-Cケーブルからでも充電できます。
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ライター金山 靖
文房具、家電、インテリア、雑貨などライフスタイル系グッズに精通。商品の企画開発担当者をはじめ、タレントや文化人などへのインタビュー経験も豊富。カップ麺やお菓子などグルメ全般にも造詣が深い。
Website:https://monomax.jp/
お問い合わせ:monomaxofficial@takarajimasha.co.jp
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