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【玉鷲関の素顔】趣味の「手芸・刺繍」はプロ顔負け!? 鉄人力士を支える意外なメンタル術。 地方場所の必需品・裁縫セットも大公開

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【玉鷲関流】海外公演の楽しみ方と、本場のパンへの期待!

パリ公演について語る玉鷲関

──昨年はロンドン公演がありました。いかがでしたか?

「自由行動の日が多かったので、観光や食事を楽しみました。本場のフィッシュ&チップスって、お店によっておいしさが全然違うんですね。何回か食べたんですが、すごくおいしいのと、普通なのがあって(笑)。最初、船の乗り場の近くのお店で食べたときは、おいしいって思ったんです。でもそのあと、裏通りにあったお店にたまたま入って、そこで食べたフィッシュ&チップスがめちゃくちゃおいしかった。本当においしいものは裏側にあるんだって思いました」

──「おいしいものは裏側にある」! 名言です。五月場所後には、パリ公演があります。

「パリは初めてなので、本場のフランスパンってどういう感じなのかなって気になっています。日本で食べるのとどう違うのか、固いのか、柔らかいのか、カリカリなのか……」

──玉鷲関はお菓子作りもされるので、スイーツも楽しみなのでは?

「ミシュランの星がついたお店とか行ってみたいんですが、フランス料理のコースって食べ終わるまでに何時間もかかると聞いて、それなら行かなくていいやって(笑)」

──フランスの人は、ワインを飲みながら食事とおしゃべりを楽しむので時間がかかるようですね。

「レストランではなく、パンを楽しみに行ってきます!」

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