
インカムでバイクライド時も自由にコミュニケーションを取ることが可能なインカムは令和ライダーの必携アイテム

モダンなスタイルのフルフェイス、オープンフィスにマッチするデザイン

着脱が便利なマグネット方式が採用されている

ノールックで操れる直感的なインターフェースもポイント

操作もシンプルで、少し使えばすぐに慣れる

専用アプリ「B+FLEX APP」を使用すれば、より快適に活用可能。

実はインカム初体験という編集部員中本

1アクションで同機種と繋がることができる

今回のプチツーリングに使用したスズキのライトウェイトアドベンチャーモデル「Vストローム250SX」。

今回のプチツーリングに使用したホンダのスクランブラースタイルのロードスポーツモデル「CL250 E-Clutch」。

ORTIGAは雷門通りからほど近い場所にあり、雷門からも徒歩で2、3分程

浅草で人気のライダースカフェ「ORTIGA」に到着!

週末にはライダーも多く訪れ、賑わうライダースカフェ「ORTIGA」。ウッドの壁が目印!

カフェの中には、ガレージスペースがあり、イベントなども開催されている。

オリジナルのハンバーガー(¥1500)とアイスコーヒー(¥650)をオーダーし、インカムの感想を交わした。

近未来を感じさせるモダンなデザインに仕上げられている

視覚的なバランスと美しさを兼ね備えている

本体とクレードルを融合させたシームレスな造形と、風を切り裂く「カナード(先尾翼)」を模したボタンデザインが特徴

B+COMシリーズのプレミアムハイエンドモデルの「7X EVO」

MESHの通信距離をONLINEがカバーして、通信距離の概念を打ち破るのが「B+FLEX ONLINE 」

「B+FLEX」には2つの通信モード(オープンチャンネル、プライベートチャンネル)が用意されている

スピーカーの特性を補正して音のバランスを整えるデバイス特性補正技術

再生するオーディオ信号から輪郭強調成分を抽出し元信号に加算する明瞭度向上技術

倍音成分を適切に付加し、スピーカーの再生帯域より低い周波数の低音を体感し、波形の立ち上がりを制御して低域のメリハリを強調する低音補強技術

この春に登場したばかりのB+COMの最新モデル「7X EVO」