モノ&サービスの最新情報をお届け!MonoMax(モノマックス) Web

最新号のご案内

モノマックス 2026年7月号

2026年6月9日(火)発売
特別価格:1,480円(税込)

最新号を見る

モノマックス最新情報をSNSでチェック!

  • MonoMax 7月号 付録 キャプテンスタッグ キャプテンスタッグ 便利ポケット付き メッシュで軽い トートバッグ
  • MonoMax Web YouTubeチャンネルはこちら!
  • MonoMax Web 友達登録でLINE NEWSに登録!
  • MonoMax 公式X(旧Twitter ) 毎月豪華プレゼントキャンペーン実施中!
  • MonoMax メールマガジン 登録はこちらから
  • 【公式】雑誌smart(スマート)
  • 【公式】田舎暮らしの本

© TAKARAJIMASHA,Inc. All Rights Reserved.

キーワードで検索

特集小沢コージの「遊べるクルマ」

【アルファード買ったつもりでどう?】驚きの日本専用開発ミニバン! ルノー新グランカングーが面白すぎ『小沢コージの遊べるクルマ』。7人乗り3列シート&観音開きドアを徹底解説

執筆者:

愛されカングーに待望の3列シート追加!日本専用の「観音開きリアドア」が贅沢すぎる

現行カングーの7人乗り3列シート仕様がグランカングーだ本国フランスでも昨年末から現行カングーに7人乗り3列シート仕様たる「グランカングー」が追加された。

ダブルバックドア=観音開きは狭い駐車場で開いても邪魔にならず可愛く開くアチラのミニバン需要を支えているが、本国仕様のリアドアは跳ね上げ式のみ。主に業務用や送迎車で使われるからだが、日本のカングーは趣味用として使われておりリアはダブルバックドア=観音開きが当たり前。狭い駐車場で開いても邪魔にならず、可愛く開くからだが、そのためグランカングーも世界中で日本仕様のみリアにダブルバックドアを採用。専用開発されたのはもちろん工場も特別な生産工程を組んでいる。なんて贅沢 !

この記事のタグ

この記事を書いた人

自動車ジャーナリスト

愛情あふれる独自の視点でクルマを語るバラエティ自動車ジャーナリスト。雑誌を中心にWebなどにも多数寄稿。2025-2026日本カー・オブ・ザ・イヤー選考委員も務める。


X:@KOJICHU

Website:https://www.youtube.com/@KozziTV

モノマックスの記事をシェアする

関連記事