モノ&サービスの最新情報をお届け!MonoMax(モノマックス) Web

最新号のご案内

モノマックス 2026年7月号

2026年6月9日(火)発売
特別価格:1,480円(税込)

最新号を見る

モノマックス最新情報をSNSでチェック!

  • MonoMax 7月号 付録 キャプテンスタッグ キャプテンスタッグ 便利ポケット付き メッシュで軽い トートバッグ
  • MonoMax Web YouTubeチャンネルはこちら!
  • MonoMax Web 友達登録でLINE NEWSに登録!
  • MonoMax 公式X(旧Twitter ) 毎月豪華プレゼントキャンペーン実施中!
  • MonoMax メールマガジン 登録はこちらから
  • 【公式】雑誌smart(スマート)
  • 【公式】田舎暮らしの本

© TAKARAJIMASHA,Inc. All Rights Reserved.

キーワードで検索

特集体験レポート

【この進化、もはや別格】スーパー耐久で鍛え抜かれた新型「トヨタ GRカローラ」25式後期に試乗!圧倒的な走りと意外な実用性をプロが徹底レポート

執筆者:

走りを極め、気持ちが昂る装備満載! 

カローラスポーツ自体スポーティなデザインだが、GRではさらに精悍で無骨な雰囲気が漂う弟分であるGRヤリスと比べるとひと回りほど大きく、どっしり感も増している。カローラスポーツ自体、スポーティなデザインだが、さらに精悍で無骨さが漂ってくる雰囲気はクルマ好き、走り好きにはたまらない。

ホイールはBBS製18インチ鍛造で、タイヤサイズは235/40R18BBS製18インチ鍛造ホイールはGRヤリスと共通。インセットは30mmとしてツライチに近いところまで出しているのも注目だ。赤いキャリパーはアルミ製でのフロント4ポット、リア2ポットとなる。タイヤサイズは235/40R18で、アドバンのアペックスV601を履く。

3本出しはスパルタンなイメージだが、エコモードにすると音量は控えめになるトヨタのなかで一番賑やかなサウンドと言うGRカローラ。エコモードにすると音量も控えめとなるのはうれしいところ。3本出しはスパルタンなイメージだ

この記事のタグ

この記事を書いた人

ライター

男だてらにお堅く学習院大学文学部国文学科卒。ファッション誌から一気に転身して、自動車専門誌の編集部へ。独立後は国内外の各媒体で編集・執筆、動画製作なども。新車、雑ネタを中心に、タイヤが付いているものならなんでも守備範囲。AJAJ(日本自動車ジャーナリスト協会)会員。自身のYouTubeチャンネル「こんどう自動車部」では、洗車・自動車のメンテナンスなどを中心に、クルマに関わる裏技を紹介中!


Website:https://monomax.jp/

モノマックスの記事をシェアする

関連記事