モノ&サービスの最新情報をお届け!MonoMax(モノマックス) Web

最新号のご案内

モノマックス 2026年10月号

2026年9月9日(水)発売
特別価格:1,690円(税込)

最新号を見る

モノマックス最新情報をSNSでチェック!

  • MonoMax10月号付録 SHIPS any 7大機能搭載 BIGボストンバッグ
  • MonoMax Web YouTubeチャンネルはこちら!
  • MonoMax Web 友達登録でLINE NEWSに登録!
  • MonoMax 公式X(旧Twitter ) 毎月豪華プレゼントキャンペーン実施中!
  • MonoMax メールマガジン 登録はこちらから
  • 【公式】雑誌smart(スマート)
  • 【公式】田舎暮らしの本

© TAKARAJIMASHA,Inc. All Rights Reserved.

キーワードで検索

【日本の軽を超えた!?】BYDの新型軽EV「ラッコ」実車インプレ!ゴルフバッグ縦積み&車中泊もこなす大空間と“価格以上の完成度”に迫る

執筆者:

視認性が高く、操作性にも優れたスイッチ類

センターの10.1インチのタッチスクリーンは全グレードに標準装備先進性を全面に出すのではなく、クルマとしての質感もしっかりと出ているインパネ。日本の軽自動車からの乗り換えでも戸惑うことはないだろう。センターの10.1インチのタッチスクリーンは全グレードに標準装備。

メーターは7インチのセグメント液晶とフルカラーディスプレイを組み合わせたものメーターは7インチのセグメント液晶とフルカラーディスプレイを組み合わせたもので、コンパクトながら表示は多彩で高機能だ。

シフトはスティック式を採用最近はスイッチ式が増えているが、スティック式のシフトをあえて採用している。装備類についても物理スイッチもあって、安心感につながる。

この記事のタグ

この記事を書いた人

ライター

男だてらにお堅く学習院大学文学部国文学科卒。ファッション誌から一気に転身して、自動車専門誌の編集部へ。独立後は国内外の各媒体で編集・執筆、動画製作なども。新車、雑ネタを中心に、タイヤが付いているものならなんでも守備範囲。AJAJ(日本自動車ジャーナリスト協会)会員。自身のYouTubeチャンネル「こんどう自動車部」では、洗車・自動車のメンテナンスなどを中心に、クルマに関わる裏技を紹介中!


Website:https://monomax.jp/

モノマックスの記事をシェアする

関連記事