
2025年のジャパンモビリティショーで大きな注目を集めたBYDの軽EV「ラッコ(RACCO)」が、ついに日本の公道へ姿を現した。発売からわずか2週間で販売台数1000台を突破したというニュースは、もはや一過性の話題ではない。日本のスーパーハイト軽を徹底的に研究し尽くして生まれたこのクルマは、我々の日常の足をどう変えるのか。実車に乗り込み、その使い勝手から走り、驚異のコスパまで本音で検証した。
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【衝撃の神コスパSUV】新型マツダ「CX-5」は驚異の330万円スタート!“ディーゼルなしでも受注1万台超え”のワケを小沢コージが徹底解説
オーソドックスのよさを持ちつつ未来感をプラス





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ライター近藤暁史
男だてらにお堅く学習院大学文学部国文学科卒。ファッション誌から一気に転身して、自動車専門誌の編集部へ。独立後は国内外の各媒体で編集・執筆、動画製作なども。新車、雑ネタを中心に、タイヤが付いているものならなんでも守備範囲。AJAJ(日本自動車ジャーナリスト協会)会員。自身のYouTubeチャンネル「こんどう自動車部」では、洗車・自動車のメンテナンスなどを中心に、クルマに関わる裏技を紹介中!
Website:https://monomax.jp/
お問い合わせ:monomaxofficial@takarajimasha.co.jp
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