
日本の軽自動車規格に合わせた専用設計の電気自動車「BYD RACCO」が登場

水平基調のキャラクターラインと「四角丸い」造形の組み合わせ

“BYD海洋シリーズ”のコンセプトで「ラッコ」の親しみやすいキャラクターを表現

リアも水平基調のデザイン

インテリアも丸みを帯びた柔らかな造形

上級グレードにはフロント左右のシートヒーターやステアリングホイールヒーターを標準装備

リアシートは50:50の分割式。チップアップとダイブダウン機構が備わる

独自技術「CTB」の手法を用いた統合型の電気自動車技術「X-PACK」を新たに開発

充電は最大6kWの普通充電、最大49kWの急速充電に対応

CEV補助金は全グレード共通して15万円だが、補助金終了後も高い競争力が保てるように戦略的な価格設定

日本市場のニーズを徹底的にリサーチ。各所に便利な収納スペースを用意する