
トヨタのアルファード&ヴェルファイアが君臨するラグジュアリーミニバン市場に、いよいよ日産が最強の切り札を投入した。公道に姿を現した「新型エルグランド」は、燃費16.8km/Lの第3世代e-POWERによる圧倒的な走りと、無重力状態を味わえる極上シートを搭載。復活への起爆剤となるこのフラッグシップモデルの実力を、自動車ジャーナリストが徹底解剖する。
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【一充電で310km】完全新開発の新型軽EV!スズキ「eスカイ」プロトタイプに自動車ジャーナリストが試乗!車重1030kgでライバルEVを凌ぐ航続距離を解説
日産のフラッグシップミニバンが公道デビュー



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ライター近藤暁史
男だてらにお堅く学習院大学文学部国文学科卒。ファッション誌から一気に転身して、自動車専門誌の編集部へ。独立後は国内外の各媒体で編集・執筆、動画製作なども。新車、雑ネタを中心に、タイヤが付いているものならなんでも守備範囲。AJAJ(日本自動車ジャーナリスト協会)会員。自身のYouTubeチャンネル「こんどう自動車部」では、洗車・自動車のメンテナンスなどを中心に、クルマに関わる裏技を紹介中!
Website:https://monomax.jp/
お問い合わせ:monomaxofficial@takarajimasha.co.jp
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