
レクサスNXの一部改良モデルが世界初公開

ハイブリッドシステムやボディ、内外装にいたるまで手が加えられている

ミッションやデファレンシャルを一体化したトランスアクスル、モーター、パワーコントロールユニット(PCU)などを一体化した「e-Axle」を新採用

プラグインハイブリッドの450h+は、出力8%、容量30%向上させた新開発のリチウムイオンバッテリーを新搭載

外観も大きく手が入れられ、SUVながらよりワイド&ローを強調するものに

NXらしい「塊感」のあるスポーティさを際立せ、力強いスタンスを表現

12.3インチの液晶モニターに加え、中央に14インチのディスプレイを設定

「極微低速バルブ付ショックアブローバー」を新採用し、よりフラットな乗り心地を実現

内容はフルモデルチェンジに近いマイナーチェンジと言える