
トヨタ クラウンのクロスオーバー、スポーツ、セダンが一部改良

クロスオーバーとスポーツで第5世代となるハイブリッドシステムを導入。写真はクロスオーバーRS

エンジンとモーターを合わせたシステム最高出力が234→239PSに向上

上級モデルに標準装備の「トヨタプレミアムサウンドシステム」。より上質な音響空間を追求している

クロスオーバーではリヤのデザインを変更

クロスオーバーRSのブレーキキャリパーをレッド化し、スポーティ感を強調

スポーツではプラグインハイブリッドモデルに廉価グレード「スポーツZ」を追加

販売店オプションとして追加された13.2インチの有機EL後席ディスプレイ

ハイブリッドモデルに、従来の「Z」に比べ100万円以上安価な設定の新グレード「G」を追加