【狭い部屋でも極上4K】XGIMIの最新プロジェクターを実機体験!壁も天井も大画面シアターになる驚きの没入感

家庭用テレビがあまり売れていないというのは、家電量販店を取材するたびに売り場担当者からよく聞く話です。しかし、チューナーのない視聴用モニターは変わらず需要があり、中でも設置場所の移動が簡単な家庭用プロジェクターは絶好調。ここ数年、熾烈な機能争いがメーカー間で勃発しています。そんなプロジェクター戦争に終止符を打つ、完成形モデルがXGIMI(エクスジミー)から登場。さっそく体験してきました!
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【今週末まで】プルーム・オーラに生姜!? 開発中10銘柄を試喫できる銀座限定イベントが熱い!現地レポ
タブレットサイズの衝撃!世界シェアNo.1「XGIMI」の最新プロジェクター
創業者の想いが生んだ「人に寄り添う」テクノロジー

そして2014年に重量わずか0.65kgとなる初の家庭用プロジェクター「Z3」発表。2019年には自社プロジェクターとしてはじめて、全自動台形補正、グローバル無感フォーカス、無損光学ズーム機能を発表。2020年にはプロジェクターにおいて、いち早くHDMIゲーム低遅延技術を導入しました。

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この記事を書いた人
90年代に人気を博した伝説の雑誌「アウトドアイクイップメント」編集長に就任以降、アウトドアライフスタイル誌「HUNT」創刊など編集長職を歴任。また60ヶ国以上でサーフ&キャンプを実践。日々、波乗りに勤しみ自由な暮らしを送る。
Website:https://monomax.jp/
お問い合わせ:monomaxofficial@takarajimasha.co.jp
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