【狭い部屋でも極上4K】XGIMIの最新プロジェクターを実機体験!壁も天井も大画面シアターになる驚きの没入感
三脚不要のジンバル一体型!天井投影で「家中が特等席」に
省スペースで100インチの大画面&4Kの圧倒的映像美
プロジェクター人気の要因は、持ち運べる自由度が一番ですが、選ばれる機種の特長で最も支持されるのが、大画面でも投影面まで距離がどれだけ短いかということ。2013年に創業したXGIMIは、「コンパクトな美しさ」と「妥協のない映像技術」を高い次元で融合させる実直な製品づくりに定評がありますが、最新モデルでは機器から投影面までが2.17mで、100インチの大画面を実現。
光学ズームで画質を落とさず映像美に没入できる4Kモデル「Elfin Flip 4K」は、日亜化学工業の最新RGBレーザー採用により、映画館の豊かな色彩を自宅で味わえるようになったのです。そんな機器のサイズ感はまるでタブレット。高さ254×幅245×奥行78mmというコンパクトサイズなのです。
XGIMIの最新モデル「Elfin Flip 4K」と「Elfin Flip Laser」は共通サイズで、共通するスペックは、光源に3色レーザーを採用、輝度は1,600 ISOルーメン、自動台形補正/自動フォーカスのスマート補正を完備しています。
スクリーンへの自動アジャストにも対応し、約2.17mの距離があれば100インチのホームシアターに早変わり。特徴的なのが、機能とデザインを両立した三脚不要の回転ジンバルで、150度回転するから壁だけでなく、天井にも投影可能だから家中どこでも特等席。狭い部屋でも映像美を楽しめ、寝転がって大画面に没入することが可能なのです。
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この記事を書いた人
90年代に人気を博した伝説の雑誌「アウトドアイクイップメント」編集長に就任以降、アウトドアライフスタイル誌「HUNT」創刊など編集長職を歴任。また60ヶ国以上でサーフ&キャンプを実践。日々、波乗りに勤しみ自由な暮らしを送る。
Website:https://monomax.jp/
お問い合わせ:monomaxofficial@takarajimasha.co.jp
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